■ハイブリッド競馬新聞用の想定版■
HBビューワを公開中です。今週分の出走馬確定分をアップしました。
ダノンスマッシュは「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇、シルクロードSでは今回の10頭の中で最先着、今回も「ケイアイファーム千葉」からの放牧帰り。
モズスーパーフレアはオーシャンSで「ハイブリッド指数」=《75》をマーク、今回の10頭の中で最先着、今回は在厩調整がどうか。
レッツゴードンキは近3走すべて「ハイブリッド指数」=《70》をマーク、阪急杯では今回の6頭の中で最先着、馬場が渋っても問題ない。
ロジクライはオープンで3勝、過去に「ハイブリッド指数」=《74》をマーク、ルメール騎手×須貝厩舎のコンビは複勝率50%超え。
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カテゴリ: HBビューワ
【HBビューワ】スプリングSの想定版
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ファンタジストは朝日杯FSの「ハイブリッド指数」で《58》をマーク、近2走は上がり2位をマーク、今回は「吉澤WE」からの放牧帰り。
クリノガウディーは朝日杯FSの「ハイブリッド指数」で《62》をマーク、重い芝は得意、今回は「信楽牧場」からの放牧帰り。
ロジャーバローズは3戦すべて連対、一戦ごとに「ハイブリッド指数」が上昇、今回も「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
ヒシイグアスは逃げ切って2連勝、若竹賞で「ハイブリッド指数」=《51》をマーク、今回は「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
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【HBビューワ】弥生賞の想定版
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ラストドラフトはデビュー2戦ともに4角5番手以内→上がり3位以内、京成杯では「ハイブリッド指数」=《57》をマーク、2週続けての在厩調整がどうか。
ニシノデイジーは重賞で3戦すべて上がり2位以内、近2走は「ハイブリッド指数」=《55》をマーク、上がりの掛かる中山向き。
カントルは「ハイブリッド指数」的にはやや見劣る、上がり速い決着が得意、今回は「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
サトノラディウスはズブイ面がある、「ハイブリッド指数」的には伸びシロが必要、在厩調整で状態面もどうか。
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【HBビューワ】フェブラリーSの想定版
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インティは7戦6勝の抜群の成績、東海Sはレースラップのラスト2ハロンが11秒台と強烈、「ハイブリッド指数」は《78》とGⅠ級に高い。
ゴールドドリームは近2走も「ハイブリッド指数」=《70》超え、中央のダートは9戦して2着を外したのは一度だけ、「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
オメガパフュームは東京大賞典で「ハイブリッド指数」=《76》をマーク、スタミナが持ち味、スタートが悪いので距離短縮がどうか。
コパノキッキングは上がり最速をマークして重賞2連勝、オープンでは3戦3勝、藤田菜七子騎手×村山厩舎は12戦して3着以内が一度だけ。
サンライズソアはチャンピオンズC組の5頭では最先着、「ハイブリッド指数」=《75》前後と高い、今回は「宇治田原優駿S」からの放牧帰り。
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【HBビューワ】共同通信杯の想定版
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アドマイヤマーズはデビューから4戦無敗、朝日杯FSの「ハイブリッド指数」は古馬オープン級、「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
クラージュゲリエは3戦すべて上がり最速をマーク、「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇、「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
ダノンキングリーはひいらぎ賞で上がり最速をマーク、「ハイブリッド指数」は重賞級に高い、「ノーザンF天栄」からの放牧帰り。
シュヴァルツリーゼは新馬戦のレースラップのラスト2ハロンが11秒1-11秒0と優秀、「ハイブリッド指数」的には伸びシロあり、「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。
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