ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。

カテゴリ: HBビューワ

では早速3Fシートで過去6年の結果を見ると
CapD20210323
左から順に
「馬番・馬名・HB指数・単勝人気・着順」
の順番表記

画面左側が
【推定前半3ハロン】
画面右側が
【推定後半3ハロン】


過去6年の勝ち時計と良馬場時のクラス平均
CapD20210323_1


過去勝ち馬の前走HB指数+制覇までの近4走を見ると
2020/勝利馬
前走HB指数:48
2020/こぶし賞1着
CapD20210323
CapD20210323_1
前走まで
平均指数:44.5 2戦
最高指数:48




2019/勝利馬
前走HB指数:54
2019/アルメリア賞1着
CapD20210323_2
CapD20210323_3
前走まで
平均指数戦:46.0 5戦
最高指数:54


2018/勝利馬
前走HB指数:58
2018/ゆりかもめ賞1着
CapD20210323_4
CapD20210323_5
前走まで
平均指数:50.0 2戦 
最高指数:58


2017/勝利馬
前走HB指数:48
2017/シンザン記念6着
CapD20210323_6
CapD20210323_7
前走まで
平均指数:47.3 3戦 
最高指数:50


2016/勝利馬
前走HB指数:46
2016/共同通信杯6着
CapD20210323_8
CapD20210323_9
前走まで
平均指数:47.0 4戦 
最高指数:54


2015/勝利馬
前走HB指数:54
2015/共同通信杯4/着
CapD20210323_10
CapD20210323_11
前走まで
平均指数:47.0 5戦 
最高指数:54
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■スプリングSの想定版■

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ランドオブリバティはきさらぎ賞で「ハイブリッド指数」=《51》をマーク、馬体増が理想的、ディープインパクト産駒は中山の芝の中~長距離の回収率が微妙。

ランドオブリバティ

ボーデンは2戦ともに上がり最速をマーク、前走のレースラップのラスト3ハロンすべて11秒台、「ハイブリッド指数」=《55》&「レースレベル」=《S》と優秀。

ボーデン

ロードトゥフェイムは上がり最速をマークして2連勝、若竹賞は「ハイブリッド指数」=《52》と上々、1週前の「追切指数」=《34》と上々。

ロードトゥフェイム

ヴィクティファルスは2戦1勝&2着1回、共同通信杯で「ハイブリッド指数」=《53》をマーク、ヴィルジニア産駒は中山の芝の中~長距離の成績が上々。

ヴィクティファルス


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■金鯱賞の想定版■

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デアリングタクトはジャパンCで「ハイブリッド指数」=《75》をマーク、1週前の「追切指数」=《42》と上々、エピファネイア産駒は中京の芝の中~長距離の成績が優秀。

デアリングタクト

グローリーヴェイズはオープンで9戦4連対、近2走は「ハイブリッド指数」=《75》超え、1週前の「追切指数」=《38》と上々。

グローリーヴェイズ

キセキはオープンで1勝&2着6回、天皇賞(秋)で「ハイブリッド指数」=《73》をマーク、辻野厩舎への転厩初戦。

キセキ

ポタジェは白富士で「ハイブリッド指数」=《69》をマーク、8戦5勝&2着3回とパーフェクト連対、友道厩舎はオープンで勝率20%超え&複勝率30%超えと優秀。


ポタジェ



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■弥生賞の想定版■

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ダノンザキッドはホープフルSで「ハイブリッド指数」=《60》をマーク、3戦すべて上がり最速をマーク、1週前の「追切指数」=《47》と優秀。

ダノンザキッド

シュネルマイスターは2戦ともに上がり最速をマークして勝利、ひいらぎ賞で「ハイブリッド指数」=《55》をマーク、「レースレベル」=《S》と優秀。

シュネルマイスター

レインフロムヘヴンはフリージア賞で「ハイブリッド指数」=《52》をマーク、ドゥラメンテ産駒は中山の芝1800m以上の回収率が上々、堀厩舎はオープンで勝率22%&複勝率48%と優秀。

レインフロムヘヴン

タイトルホルダーは3戦1勝&2着1回、ホープフルSで「ハイブリッド指数」=《53》をマーク、1週前の「追切指数」=《46》は近3走より遥かに高い。


タイトルホルダー


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■中山記念の想定版■

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ヒシイグアスは中山金杯で「ハイブリッド指数」=《70》をマーク、近3走すべて上がり3位以内をマーク、堀厩舎はオープンの勝率22%&複勝率48%と優秀。

ヒシイグアス

ケイデンスコールは京都金杯でオープン&重賞2勝目、自身初の「ハイブリッド指数」=《70》超え、ロードカナロア産駒は中山の芝の中~長距離の成績は上々。

ケイデンスコール

クラージュゲリエは近2走は上がり3位をマーク「ハイブリッド指数」=《60》後半と復調気配、1週前の「追切指数」=《41》と優秀。

クラージュゲリエ


バビットはオープンで2勝、近走はすべて4角先頭、セントライト記念が「レースレベル」=《S》とハイレベル。


バビット


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