■木曜時点で「想定版」の新聞を公開■
木曜の夜時点で安田記念を含む全レースの「想定版」の【ハイブリッド新聞】、及び【コメント新聞】を会員ページ内にて公開中です↓。「想定版」は以下の手順でお進み下さい。
①PC版トップページ→「ハイブリッド新聞」(or「コメント新聞」)をクリック
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②番組表でレースを選択(土日の切り替えは上部にて)
③以下のいずれかで閲覧可能
⇒「レース名」を直接クリック
⇒上部の「場名」をクリックした後、「レース番号」をクリック
④「想定版」が閲覧可能
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
→安田記念の木曜想定版
(+金曜の園田10R、11R)
→安田記念の過去5年の成績新聞(タテ版 ヨコ版)
過去5年で「上がり最速馬」はすべて馬券絡み。勝ち時計は1分31秒台~32秒台前半、上がり33秒台が要求される。
1分31秒台~32秒台前半、上がり33秒台の決着
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
近5年で「ハイブリッド指数」1番手が3勝、2着1回と好走。「推定後半3ハロン」1位も12~16年まで4年連続して連対している。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
スワーヴリチャードは大阪杯で初G1制覇。
「ハイブリッド指数」=《76》
東京コースは日本ダービーの2着を含め、重賞で4戦してすべて連対。
「コース実績」=【2・2・0・0】
左回りを得意としている。
レース特記=「右回り×」「左回り○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
ペルシアンナイトは大阪杯で上がり最速をマークして2着。
上がり最速をマーク
近走は常にハイレベルなパフォーマンスをしている。
「ハイブリッド指数」=《70》超え
2000mで掛かり気味なので、1600mの方がよい。スタートが悪い点が課題。
レース特記=「スタ悪い」「掛り気味」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
サングレーザーはマイラーズCで上がり最速33.2秒をマーク。上がり2位に0.5秒差で抜けて速かったほど。
上がり最速(上がり2位に0.5秒差)
ディープインパクト産駒で時計、上がりの速い決着は得意。
レース特記=「時計速○」「上が速○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
13戦して3着を2回しか外していない。末脚が堅実なタイプ。
「全成績」=【6・1・4・2】
アエロリットはヴィクトリアMで4着。実力的には通用する。
「ハイブリッド指数」=《73》
ペースが速くなって、上がりが掛かって欲しい。
レース特記=「上が速×」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
サトノアレスは3走続けて上がり2位以内、上がり32~33秒台をマーク。
上がり2位以内&上がり32~33秒台
1ハロンの距離延長は好材料。
「距離実績」=【2・2・0・1】
リアルスティールは東京コースにも実績があって、海外G1制覇の実力は上位。
「ハイブリッド指数」=《74》
渋った馬場は苦手で、上がりが速い決着なら。
馬特記&レース特記=「上が速○」「渋馬場×」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
ヒーズインラブはダービー卿CTで初重賞制覇。ただし、G2以上の経験がなく、一気の相手強化では厳しいか。
「ハイブリッド指数」=《68》
リスグラシューはヴィクトリアMの上がり最速32.9秒は立派。
上がり最速32.9秒
上がりの速い決着は得意としている。
レース特記=「上が速○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
1600mでは8戦して3着を外していない点は高評価できる。
「距離実績」=【2・4・2・0】
→安田記念の木曜想定版
(+金曜の園田10R、11R)
→安田記念の過去5年の成績新聞(タテ版 ヨコ版)
尚、「推定3ハロン」は現時点で計算中のデータですので、正確なデータとは異なります。正しくはレース前日の「確定版」をお待ち下さい。木曜時点では「想定版」で過去走の「ハイブリッド指数」、「4角5番手内率」「上がり3位内率」などを分析してみて下さい。
過去走の「ハイブリッド指数」
「4角5番手内率」「上がり3位内率」
ちなみに想定版では右上部に過去の勝ち馬の傾向を掲載していますが、確定版では【推定3ハロン分析シート】に切り替わります。過去の傾向を閲覧するには木曜時点の想定版をご確認下さい。
尚、昨年末から【コメント新聞】の想定版を木曜から公開しています。
【コメント新聞】の番組表
レースコメント、レース特記など
■ハイブリッド新聞会員とは?■
「ハイブリッド新聞」「推定3ハロン分析シート」「データシート」も併せてご利用になれます。料金は月額1,000円(税込)となります。
「ハイブリッド新聞」…(全場・全レース)
*画像はリニューアル版(テスト公開中)
「ハイブリッド競馬新聞」とは独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定前後半3ハロン、追切・乗込指数、出遅れ率など)を掲載した競馬新聞です。「カラー」「白黒」が選択出来ますし、「タテ版」「ヨコ版」の選択も自由自在です。好きな用紙のサイズに合わせて、印刷もできます。4月からのリニューアル版では上がり順位、「上がり3位内率」など多数の新データを追加しております。
①フォントサイズ大きくなって見易い
②前後半5傑入り、「推定3ハロン」断トツ1位がわかり易い
普通の1位の場合=青色
0.5秒以上離して1位の場合=オレンジ色
③「ハイブリッド指数」1番手との差がわかる
④過去走の上がり順位、上がり1位(2位)との差がわかる
⑤「上がり3位内率」で末脚の安定感が図れる
⑥過去走の前後半3Fの差で当時の展開の向き・不向きが読める
「推定3F分析シート」…

サンプル:HTML版 PDF版
「推定3ハロン」とは各馬の過去競走データから、今走で計時するであろう前後半3ハロンを予
測したもの。各レースともに前後半の1位~5位をリストアップ。1枚で各場12R分が閲覧可能です。全場ともに後半9~12Rの「推定3ハロン」は、
2009年9月より「サンスポ(関西版)」」にて現在も掲載中。競馬雑誌「競馬最強の法則」の昨年2月号でも紹介されました。
「データシート」…
サンプル:PDF版
「ハイブリッド競馬新聞」に掲載されている多数のデータの中から、重要度の高いものをピックアップ。「ハイブリッド指数」「推定3ハロン」「基準オッズ」「調教ベスト3」「出遅れ率」などがランキング順として閲覧可能。1枚当たりに6R分が掲載されています。
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競馬開催当日のパドックから、現場担当者が仕上がり、気配、返し馬の状態をお届け。「パドック情報」は発走20~15分前、「返し馬情報」は発走5~10分前をメドに更新。料金は月額1,000円(税込)となります。
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各馬の過去走の「レース内容」を最大20文字、各馬の特性を「レース特記」として最高4文字の短縮形として表示。他にも「レースの後半4Fラップ」「上がり順位」「4角通過位置」など、他新聞にはないデータが満載。前日の13時頃更新。料金は月額1,000円(税込)となります。
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会員様の何名からか、「Targetへ取り込んで、ハイブリッド新聞のデータを分析したい」というご提案を受けておりました。ハイブリッド競馬新聞で使われているデータを、TARGET frontier JV(ターゲット フロンティア ジェーブイ)にて使用出来るようにカスタマイズされたデータパックです。 (詳しくは⇒コチラ)
・「ハイブリッド指数」
・「推定前半3ハロン」&「推定後半3ハロン」
・「追切指数」&「乗込指数」
・「出遅れ率」
・「厩舎指数」
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・検索方法はコチラの記事から
・集計結果はコチラの記事から
カテゴリ: 想定版HB新聞
【想定版HB新聞】日本ダービー
■木曜時点で「想定版」の新聞を公開■
木曜の夜時点で日本ダービーを含む全レースの「想定版」の【ハイブリッド新聞】、及び【コメント新聞】を会員ページ内にて公開中です↓。「想定版」は以下の手順でお進み下さい。
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*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
→ハイブリッド新聞の木曜想定版
(+金曜の園田ナイターの8R、12R)
過去5年の勝ち馬は上がり2位以内が4頭、上がり33秒台も4頭。近年は直線が短い中山2000mの皐月賞で差し届かず、ダービーで差し届くパターンが多い。
過去5年の勝ち馬の4頭が上がり2位以内
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
「推定後半3ハロン」1位が5連勝中。そして、近8年の勝ち馬はすべて「ハイブリッド指数」6番手以内には該当している。「ハイブリッド指数」ノーマークは2着が3回まで。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「位置取りシート」的には展開マーク「@」は買う以外の選択肢はなし。IDM・展開Wの展開マーク付き、「+」の展開マーク付きが次順。「追い切り」指数上位は人気馬の中での選択で特に重要。
→過去12年のコンビニ版位置取りシート
「位置取りシート」の購入方法はコチラから
(説明&理論)
1番ダノンプレミアムは弥生賞を快勝。4戦4勝の実力上位は明らか。
「全成績」=【4・0・0・0】
既に古馬オープン級のレベルにある。
「ハイブリッド指数」=《66》
過去10年で1枠が半数の5勝、2着2回、3着1回と圧倒。枠順は絶好。
過去10年で1枠が5勝
弥生賞では行きたがる面があったので、2ハロンの距離延長が課題。
レース特記=「行たがる」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
皐月賞を蹄不安で回避した影響がどうか。【直前情報】は必見。
弥生賞の【直前情報】
*画像は「ハイブリッド新聞(携帯版)」の【直前情報】
12番エポカドーロは皐月賞を快勝。展開が向いた面はある。
レース特記=「展開向く」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
5戦すべて3着以内の安定感がある。
「全成績」=【3・1・1・0】
「インスタグラム」に書いた通り、今年は2番目に遅い2分0秒8で決着。しかしながら、今年の中山2000mでは3位に該当するタイムで、稍重馬場でマークしたものなら悪くはない。
今年の中山2000mでは3位
「JRDV.sp」ブログのPC版の右サイドバー
→「コース別タイム一覧」
2000mは2戦2勝だから、2400mには対応できるはず。
「距離実績」=【2・0・0・0】
18番サンリヴァルは皐月賞で4角5番手から上がり5位。エポカドーロの後方から、上がりでも劣ったので、逆転は厳しいはず。
4角5番手→上がり5位
17番ワグネリアンの皐月賞は渋った馬場が堪えたか。
レース特記=「渋馬場×」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
弥生賞以前の内容から、前走が本来の末脚ではない。良馬場なら巻き返せるか。
東京スポーツ杯2歳S、弥生賞で上がり最速
5番キタノコマンドールは3戦目で「ハイブリッド指数」=《60》超えは優秀。
「ハイブリッド指数」=《63》
皐月賞を含めて、3戦すべて上がり最速をマーク。
3戦すべて上がり最速
渋った馬場をこなしたとはいえ、上がりの速い東京の方が向く。
レース特記=「上が速○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
デムーロJは過去にGⅠは25勝ながら、意外と1番人気は少なく、単勝1~2倍台の勝利は2頭だけ。それに対して、単勝5~9倍台が半数近くの11頭。今回は人気的にも手頃。
単勝5倍超えでも勝ち切る騎手
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→「JRDV騎手成績一覧」
15番ステルヴィオも皐月賞は展開が不向き。
レース特記=「展開不向」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
それ以外の5戦は連を外していない。
「全成績」=【3・2・0・1】
16番ジェネラーレウーノは5戦3勝、3着2回と安定感はあって、東京でも勝ち鞍あり。
「全成績」=【3・0・2・0】
皐月賞は先行争いを演じた他2頭がバテたものの、ペース自体はそれほど速くない。
1000m通過=59.2秒
*画像はPC版の【コメント新聞】
上がりの速い東京は向かないか。
馬特記=「上が掛○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
6番ゴーフォザサミットは青葉賞のレースラップのラスト3ハロン11秒台は上々。
レースラップのラスト3ハロン11秒台
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
6戦して4着以下が3回と安定感に欠ける。
「全成績」=【3・0・0・3】
13番グレイルも皐月賞で上がり最速タイをマーク。距離延長は歓迎か。
皐月賞で上がり最速タイ
10番ステイフーリッシュは京都新聞杯を2番手から抜け出して快勝。前後半34.7秒-34.6秒のイーブンペースを押し切った内容は評価できる。
前後半34.7秒-34.6秒
8番ブラストワンピースは3戦3勝。「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇している。
「ハイブリッド指数」=《60》
東京2400mのゆりかもめ賞を圧勝。この舞台で上がり34.0秒は優秀。
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→「JRDVコース別タイム」
毎日杯が余力を残した勝ち方だから、まだ上積みは大きい。
レース特記=「直余力有」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
ダービー1本に照準を定めたローテーションはマイナスにはならない。
「ノーザンF天栄」からの放牧帰り
「外厩シート」の購入方法はコチラから
→「外厩シート」の見方はコチラから
(コンビニでのみ販売中)
先週のオークスは「推定後半3ハロン」断トツ1位のアーモンドアイが快勝、東京2400mは上がりの速さが最重要な舞台。
「推定後半3ハロン」上位で決着
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】
今週の日本ダービーは「推定後半3ハロン」1位が5連勝中。果たして今年の該当馬は?
「推定後半3ハロン」1位(M8=◎)が5連勝中
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
→ハイブリッド新聞の木曜想定版
(+金曜の園田ナイターの8R、12R)
●明日の園田ナイター競馬(1日=500円)
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*新聞の見方(HTML PDF)
尚、「推定3ハロン」は現時点で計算中のデータですので、正確なデータとは異なります。正しくはレース前日の「確定版」をお待ち下さい。木曜時点では「想定版」で過去走の「ハイブリッド指数」、「4角5番手内率」「上がり3位内率」などを分析してみて下さい。
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「4角5番手内率」「上がり3位内率」
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レースコメント、レース特記など
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「ハイブリッド新聞」…(全場・全レース)
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①フォントサイズ大きくなって見易い
②前後半5傑入り、「推定3ハロン」断トツ1位がわかり易い
普通の1位の場合=青色
0.5秒以上離して1位の場合=オレンジ色
③「ハイブリッド指数」1番手との差がわかる
④過去走の上がり順位、上がり1位(2位)との差がわかる
⑤「上がり3位内率」で末脚の安定感が図れる
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「推定3ハロン」とは各馬の過去競走データから、今走で計時するであろう前後半3ハロンを予
測したもの。各レースともに前後半の1位~5位をリストアップ。1枚で各場12R分が閲覧可能です。全場ともに後半9~12Rの「推定3ハロン」は、
2009年9月より「サンスポ(関西版)」」にて現在も掲載中。競馬雑誌「競馬最強の法則」の昨年2月号でも紹介されました。
「データシート」…
サンプル:PDF版
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【想定版HB新聞】オークス
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木曜の夜時点でオークスを含む全レースの「想定版」の【ハイブリッド新聞】、及び【コメント新聞】を会員ページ内にて公開中です↓。「想定版」は以下の手順でお進み下さい。
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*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
⇒オークスの想定版(金曜の園田7R、9R)
過去5年で「上がり最速馬」が3勝、勝ち馬はすべて上がり3位以内。道中は折り合いに専念して、直線まで如何にスタミナを温存できるかがポイント。
過去5年の勝ち馬はすべて上がり3位以内
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
5年連続して「推定後半3ハロン」1位は3着以内。特に近4年は「推定後半3ハロン」1位&2位ともに3着以内。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「位置取りシート」的には展開マーク付きが優秀。それ以外であれば外目有利。特に「大外」はラインとして恵まれており3番手までがその範囲。印が薄くても人気馬なら。皐月賞からのバウンスシャッセ、忘れな草のエリンコート、フローラSのピュアブリーゼ。どれも「中」より内目から。
過去10年の「位置取りシート」(→PDF版はコチラから)
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(説明&理論)
13番アーモンドアイは桜花賞で上がり最速をマークして、3連勝でG1制覇。上がりは2位に1.0秒差で抜けて速かったほど。
上がり最速(上がり2位に1.0秒差)
全4戦すべて上がり最速をマークしている。
全4戦すべて上がり最速をマーク
類まれな瞬発力を秘めている。折り合いに不安がないので、距離延長は問題ないはず。
レース特記=「瞬発力○」「R振スム」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
2番ラッキーライラックは桜花賞で2着。後方勢が上位を占める流れだったので、早めに抜け出して交わされたのは仕方がない。
前後半34.5秒-34.4秒
5戦4勝、2着1回の安定した成績。
「全成績」=【4・1・0・0】
常に時計、上がりの速いレースで結果を残している。
レース特記=「時計速○」「上が速○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
8番サトノワルキューレはフローラSで上がり最速33.4秒をマークして差し切り勝ち。
上がり最速33.4秒
しかも、レースラップのラスト1F11.7秒を差し切ったのは秀逸。
レースラップのラスト1F11.7秒
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
一戦ごとに成長している。
「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇
2400mを2戦しているのは大きな強み。
「距離実績」=【1・0・1・0】
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
NHKマイルCに続いて、ディープ産駒の2頭が3着以内。今の馬場は向いている。
「種牡馬=○・▲」で決着
⇒「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」
1番リリーノーブルは桜花賞で3着。5戦すべて3着以内の安定感がある。
「全成績」=【2・1・2・0】
折り合いに不安があるので、最内枠を引けたのは大きい。
レース特記=「掛り気味」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
3番マウレアは東京コースは3戦2勝。実績にあるコースで前進に期待。
「コース実績」=【2・0・0・1】
6番オールフォーラヴはわすれな草賞を快勝。ただし、「ハイブリッド指数」的には見劣る。
「ハイブリッド指数」=《54》
11番パイオニアバイオは9戦して、3着以内が7回。相手なりに走るタイプ。
「全成績」=【1・5・1・2】
14番ランドネはスイートピーSを勝利。「ハイブリッド指数」的には上積みは必要。
「ハイブリッド指数」=《56》
5番カンタービレはフラワーCで初重賞制覇。
「ハイブリッド指数」=《54》
4戦4連対の安定感は強調できる。
「全成績」=【2・2・0・0】
角居厩舎はの3頭出し。「インスタグラム」に書いた通り、今年の勝ち鞍はすべて1600m以上、芝の中距離戦向きの馬が多い。
今年の勝ち鞍はすべて1600m以上
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「4角5番手内率」「上がり3位内率」
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「推定3ハロン」とは各馬の過去競走データから、今走で計時するであろう前後半3ハロンを予
測したもの。各レースともに前後半の1位~5位をリストアップ。1枚で各場12R分が閲覧可能です。全場ともに後半9~12Rの「推定3ハロン」は、
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【想定版HB新聞】ヴィクトリアM
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②番組表でレースを選択(土日の切り替えは上部にて)
③以下のいずれかで閲覧可能
⇒「レース名」を直接クリック
⇒上部の「場名」をクリックした後、「レース番号」をクリック
④「想定版」が閲覧可能
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
→ヴィクトリアMのハイブリッド競馬新聞の木曜想定版
+11日(金)の園田6R+11Rのマキシマム競馬新聞
16年はストレイトガールが1分31秒5のレコード勝ち。稍重馬場の17年以外、勝ち時計はすべて1分31~32秒台と速く、高速決着への対応力が求められる。
過去5年で1分31~32秒台が4回
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
2010~12年まで「ハイブリッド指数」1番手&「推定後半3ハロン」1位が3着以内。その後は15年に最低人気のミナレットが3着するなど、近5年は波乱の決着が多い。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「位置取りシート」的に1番手は不発気味。その替わりに四隅は優秀。3番手以降からも毎年1頭は圏内。前走は重賞で「後3F差」で黄色以上+「後3F地点」2列目以内。
・過去のコンビニ版位置取りシート
リスグラシューは阪神牝馬Sで上がり2位をマーク。
上がり2位
展開が向かず、脚を余しての3着。
レース特記=「展開不向」「直余力有」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
東京1600mの東京新聞杯を牡馬相手に完勝。一戦ごとに馬体重が増えて成長している。
4走続けて馬体増
1600mでは7戦2勝、2着3回、3着2回とすべて3着以内。
「距離実績」=【2・3・2・0】
ミスパンテールは阪神牝馬Sをマイペースで逃げ切り勝ち。
前後半37.2秒-33.8秒(後傾の3.4秒のSペース)
目下4連勝中と勢いがある。
「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇
1600mの距離適性は高い。
「距離実績」=【3・1・0・1】
アドマイヤリードは阪神牝馬Sで4着。勝ち馬より2kg重い斤量を背負っており、「ハイブリッド指数」は高い。
「ハイブリッド指数」=《70》超え
「インスタグラム」に書いた通り、NHKマイルCの勝ち時計は今年で唯一の1分32秒台。昨年のヴィクトリアMは稍重馬場で過去2番目に遅い1分33秒9の決着だったのがどうか。
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→「JRDB開催別データ」
ソウルスターリングは昨秋以降は4戦して5着以内が一度もない。
「ハイブリッド指数」=《70》未満
気性面の問題が大きいはず。
レース特記=「スタ悪い」「内側斜行」「掛り気味」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
カワキタエンカはダッシュ力の速さが持ち味。
馬特記=「ダッシ○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
福島牝馬Sでハイペースを逃げ粘った中身は濃い。単騎逃げを警戒したい。
前後半35.1秒-36.1秒(前傾1.0秒のハイペース)
レッツゴードンキはヴィクトリアMは一昨年が10着、昨年が11着。東京コースでは結果が出ていない。
「コース実績」=【0・1・0・3】
デンコウアンジュは昨年のヴィクトリアMが2着。東京1600mがベスト。
馬特記=「府中向き」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
アエロリットは中山記念で牡馬相手に2着と善戦。
「ハイブリッド指数」=《73》
東京コース3戦3連対。
「コース実績」=【2・1・0・0】
1600mは5戦4連対。
「距離実績」=【1・3・0・1】
「インスタグラム」に書いた通り、今回のメンバーで1分32秒3は持ち時計ナンバー1。高速決着には実績がある。
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→「JRDB開催別データ」
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+11日(金)の園田6R+11Rのマキシマム競馬新聞
尚、「推定3ハロン」は現時点で計算中のデータですので、正確なデータとは異なります。正しくはレース前日の「確定版」をお待ち下さい。木曜時点では「想定版」で過去走の「ハイブリッド指数」、「4角5番手内率」「上がり3位内率」などを分析してみて下さい。
過去走の「ハイブリッド指数」
「4角5番手内率」「上がり3位内率」
ちなみに想定版では右上部に過去の勝ち馬の傾向を掲載していますが、確定版では【推定3ハロン分析シート】に切り替わります。過去の傾向を閲覧するには木曜時点の想定版をご確認下さい。
尚、昨年末から【コメント新聞】の想定版を木曜から公開しています。
【コメント新聞】の番組表
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「ハイブリッド新聞」…(全場・全レース)
*画像はリニューアル版(テスト公開中)
「ハイブリッド競馬新聞」とは独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定前後半3ハロン、追切・乗込指数、出遅れ率など)を掲載した競馬新聞です。「カラー」「白黒」が選択出来ますし、「タテ版」「ヨコ版」の選択も自由自在です。好きな用紙のサイズに合わせて、印刷もできます。4月からのリニューアル版では上がり順位、「上がり3位内率」など多数の新データを追加しております。
①フォントサイズ大きくなって見易い
②前後半5傑入り、「推定3ハロン」断トツ1位がわかり易い
普通の1位の場合=青色
0.5秒以上離して1位の場合=オレンジ色
③「ハイブリッド指数」1番手との差がわかる
④過去走の上がり順位、上がり1位(2位)との差がわかる
⑤「上がり3位内率」で末脚の安定感が図れる
⑥過去走の前後半3Fの差で当時の展開の向き・不向きが読める
「推定3F分析シート」…

サンプル:HTML版 PDF版
「推定3ハロン」とは各馬の過去競走データから、今走で計時するであろう前後半3ハロンを予
測したもの。各レースともに前後半の1位~5位をリストアップ。1枚で各場12R分が閲覧可能です。全場ともに後半9~12Rの「推定3ハロン」は、
2009年9月より「サンスポ(関西版)」」にて現在も掲載中。競馬雑誌「競馬最強の法則」の昨年2月号でも紹介されました。
「データシート」…
サンプル:PDF版
「ハイブリッド競馬新聞」に掲載されている多数のデータの中から、重要度の高いものをピックアップ。「ハイブリッド指数」「推定3ハロン」「基準オッズ」「調教ベスト3」「出遅れ率」などがランキング順として閲覧可能。1枚当たりに6R分が掲載されています。
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・「ハイブリッド指数」
・「推定前半3ハロン」&「推定後半3ハロン」
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【想定版HB新聞】NHKマイルC
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【今年のハイブリッド新聞(想定版)】
・タテ版&ヨコ版(+明日の園田)
【過去5年のハイブリッド新聞】
・タテ版 ・ヨコ版
過去5年は1分32~33秒台の決着。ペースに左右される面が大きい。のちにG1で好走している馬は少ない。10番人気以下が5頭も馬券絡みしている。
1分32~33秒台への対応力が必要
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】
「ハイブリッド指数」1番手が4連勝中。しかも、近8年の勝ち馬の7頭までが「ハイブリッド指数」3番手以内。そして、勝ち馬の7頭までが「推定後半3ハロン」5位以内。「推定前半3ハロン」1位も4頭が3着以内に入っている。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
勝ち馬はほぼ人気馬からで、1番手のIDM・展開W◎◎もしくはIDM◎。展開マーク系、三角の印入り(上がり指数5位まで)で、その印が入っていないと勝ち馬の資格ナシのレベル。「後3F地点」で太文字での馬番、2列目以内がデフォ。それ以外の時は四隅から。四隅自体も毎年1頭は人気に関わらず圏内の馬を出している。特に外目の四隅。
→過去のコンビニ版位置取りシート
過去10年のコンビニ版の「位置取りシート」
「位置取りシート」の購入方法はコチラから
(説明&理論)
7番タワーオブロンドンはアーリントンCで上がり2位をマークして快勝。
上がり2位
時計、上がりの速い決着で結果を残している。
レース特記=「時計速○」「上が速○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
6戦4勝、すべて3着以内と安定している。
「全成績」=【4・1・1・0】
9番ギベオンは新馬、フリージア賞を連勝して、毎日杯で0.3秒差の2着。
「ハイブリッド指数」=《55》
「インスタグラム」に書いた通り、藤原英昭厩舎がリーディングを独走。複勝率は58.6%と圧巻。
複勝率=58.6%
「JRDV.sp」ブログのPC版の右サイドバー
→「JRDB開催別データ」
10番パクスアメリカーナも中内田厩舎が好調。一戦ごとに成長している。
「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇
時計が速くても、馬場が絞っても対応できる。
馬特記=「渋馬場○」「時計速○」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
3番テトラドラクマはクイーンCを快勝。「ハイブリッド指数」的には見劣らない。
「ハイブリッド指数」=《56》
そして、東京コースは3戦3連対と好相性。
「コース実績」=【2・1・0・0】
6戦して3着を外したのは一度だけ。
「全成績」=【2・2・1・1】
11番ケイアイノーテックはニュージーランドTで2着。馬体の回復がカギか。
「馬体重」=456k(-12)
行たがる面があるので、乗り替わりはマイナス材料。
レース特記=「行たがる」
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ)
1番カツジはニュージーランドTを快勝。馬体が絞れたのがよかったか。
「馬体重」=478k(+12)
4戦2勝、2着1回と底を見せていない。
「全成績」=【2・1・0・1】

16番ミスターメロディは初芝のファルコンSを快勝。ダートを含めて、5戦5連対の安定感。
「全成績」=【3・2・0・0】
藤原英昭厩舎はギベオンと2頭出し。どちらかは馬券に絡むか。
同厩舎の2頭出しは四角囲みで表示
一昨年が3連複「11190円」、昨年が単勝「560円」&3連複「50600円」の好相性のレース、今年も狙うは3連複万馬券
★一昨年の3連複万馬券★
3連複 111.9×1000円=11万1900円
購入5万500円 払戻11万1900円
★昨年の単勝+3連複5万馬券★
単勝 5.6×2万円=11万2000円
3連複 506.0×500円=25万3000円
購入5万5000円 払戻36万5000円
【今年のハイブリッド新聞(想定版)】
・タテ版&ヨコ版(+明日の園田)
【過去5年のハイブリッド新聞】
・タテ版 ・ヨコ版
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過去走の「ハイブリッド指数」
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測したもの。各レースともに前後半の1位~5位をリストアップ。1枚で各場12R分が閲覧可能です。全場ともに後半9~12Rの「推定3ハロン」は、
2009年9月より「サンスポ(関西版)」」にて現在も掲載中。競馬雑誌「競馬最強の法則」の昨年2月号でも紹介されました。
「データシート」…
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