ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の19時頃更新。

カテゴリ: 想定版HB新聞

■弥生賞の想定版


弥生賞(ライト版)
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、8枠が4勝で断トツ。6~8枠で計7勝。3枠&4枠も複勝率は40%超えと高い。

弥生賞の枠番別成績


近7年で「推定後半3ハロン」1位は4勝&2着2回。近3年すべて「推定後半3ハロン」4位以内のワン・ツー。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」弥生賞
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1番手は3勝&2着1回。「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)のワン・ツー・スリーが4回ある。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」弥生賞
「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版


②ダノンザキッドはホープフルSでGⅠ制覇。


「ハイブリッド指数」=《60》

ダノンザキッド(ホープフルS)

ラストは堅実に伸びてくるタイプ。


3戦すべて上がり最速

ダノンザキッド(上がり最速)

休み明けでも好仕上がり。


「追切指数」=《47》、「追切評価」=《A》

ダノンザキッド(「追切指数」)


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、安田隆行厩舎は1人気では勝率35%&複勝率70%と優秀。

1人気の成績
安田隆行厩舎3
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「騎手成績」
※会員登録(無料)で利用可能


続きを読む

■中山記念の想定版


中山記念の想定(ライト版)
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方


近7年で「推定後半3ハロン」1位は32勝、3着以内が4回。前後半5傑入りの好走が多い。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」中山記念
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1番手は2勝。勝ち馬はすべて「ハイブリッド指数」5番手以内。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」中山記念
「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、少頭数で枠による有利・不利はほとんどない。

中山記念の枠番別成績

ヒシイグアスは中山金杯で初重賞制覇。


「ハイブリッド指数」=《70》、「馬場レベル」=《△》

ヒシイグアス(中山金杯)


10戦5勝と底をみせていない。


「全成績」=【5・3・0・2】

ヒシイグアス(「全成績」)

堀厩舎は芝の複勝率が優秀。


「厩舎評価」=《A》

ヒシイグアス(「厩舎成績」)


南Wで好時計をマークして好仕上がり。


「追切指数」=《41》、「追切評価」=《A》

ヒシイグアス(「追切指数」)


続きを読む

■フェブラリーSの想定版


フェブラリーSの想定
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方


昨年は「推定後半3ハロン」1位モズアスコットが1着。近5年すべて「推定後半3ハロン」1位が3着以内に好走している。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」フェブラリーS
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


近6年で「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が5回。勝ち馬はすべて「ハイブリッド指数」5番手以内。「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)のワン・ツー・スリーが3回ある。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」フェブラリーS

「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、6枠が3勝でトップ、2枠&7枠が2勝で次点。全体的に外枠有利。


フェブラリーSの枠番別成績

レッドルゼルは根岸Sで初重賞制覇。


「ハイブリッド指数」=《74》

レッドルゼル(根岸S)


時計の速い決着は得意としている。


「重馬場適性」=《◎》

レッドルゼル(「重馬場適性」)


安田隆行厩舎はダートの複勝率が優秀。


リーディング2位、「厩舎評価」=《A》

レッドルゼル(安田隆行厩舎)


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、川田騎手は2月に入って復調。ダートは複勝率73%の安定感あり。

2月のダート成績
川田騎手2
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「騎手成績」
※会員登録(無料)で利用可能


続きを読む


【福永祐一騎手】 

芝の複勝率は56%のハイアベレージ。

年度別成績
福永騎手1

ただし、東京の芝では12戦して0勝&3着2回と物足りない。

東京の芝
福永騎手2
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「騎手成績」
※会員登録(無料)で利用可能




【川田将雅騎手】 

年明けは大きく出遅れたが、2月に入って完全復調。

年度別成績
川田騎手

ダートは複勝率73%の安定感。フェブラリーSのレッドルゼルも上位争いか。

2月のダート成績
川田騎手2
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「騎手成績」
※会員登録(無料)で利用可能




【フェブラリーSの調教後の馬体重】

インティは一昨年の制覇時が510kg台、今回は馬体を絞ってきた感。カフェファラオ、レッドルゼル、サンライズノヴァを始め、ほぼ前走と同程度での出走となるはず。

フェブラリーSの調教後の馬体重



【安田隆行厩舎】 

今年は9勝でリーディング2位。

年度別成績
安田隆行厩舎

ダートの1人気では7戦4勝、3着以内が6回と安定。フェブラリーSのレッドルゼルは何番人気か?

ダート+1人気
安田隆行厩舎2
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「厩舎成績」
※会員登録(無料)で利用可能




【武豊騎手】

今年はダートで5勝、複勝率57%。

今年のダート成績
武豊騎手

4角先頭では複勝率81%のハイアベレージ。フェブラリーSにはインティで参戦。一昨年の逃げ切りの再現はあり得るか。

ダート+4角先頭
武豊騎手2
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「騎手成績」
※会員登録(無料)で利用可能




【フェブラリーSの枠番別成績(過去10年)】

昨年は6枠⑫モズアスコット、8枠⑮ケイティブレイブの外枠のワン・ツー。6枠が3勝でトップ、2枠&7枠が2勝で次点。全体的に外枠有利。

フェブラリーSの枠番別成績




【ダイヤモンドSの枠番別成績(過去10年)】

昨年は最低人気の8枠⑯ミライヘノツバサが勝利。近3年を含めて、8枠が5勝&2着3回と圧倒的。

ダイヤモンドSの枠番別成績




【小倉大賞典の枠番別成績(過去10年)】


昨年は2枠②カデナが大外一気に差し切り勝ち。1~4枠が7勝、5~8枠が3勝。6枠&8枠が0勝。全体的に内枠有利。

小倉大賞典の枠番別成績



■共同通信杯の想定版


共同通信杯の想定版
*画像は「ハイブリッド新聞(スタンダード版)」

【新聞項目の説明】

ハイブリッド新聞(タテ版):
新聞内ブログ
ハイブリッド新聞(ヨコ版):
新聞内ブログ
データシート:

近6年で「推定後半3ハロン」5位以内のワン・ツーが5回。勝ち馬はすべて「推定後半3ハロン」5位以内。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」共同通信杯
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が2回とやや不振。2ブロック目以降(=「ハイブリッド指数」7番手以下)も2勝している。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」共同通信杯

「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版

ステラヴェローチェは朝日杯FSで2着。

「ハイブリッド指数」=《64》
ステラヴェローチェ(朝日杯FS)

3戦2勝&2着1回とパーフェクト連対。

「全成績」=【2・1・0・0】


横山典騎手、須貝厩舎のコンビは好成績。

「騎手×厩舎成績」=勝率14.3%&複勝率42.9%(7レース)
ステラヴェローチェ(「騎手×厩舎成績」)


続きを読む

↑このページのトップヘ