■共同通信杯の想定版■
【新聞項目の説明】
データシート:
近6年で「推定後半3ハロン」5位以内のワン・ツーが5回。勝ち馬はすべて「推定後半3ハロン」5位以内。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
・全場版 ・競場別版
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が2回とやや不振。2ブロック目以降(=「ハイブリッド指数」7番手以下)も2勝している。
近6年の「HBリスト」
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HBリスト」のサンプル】・全場版 ・競場別版
ステラヴェローチェは朝日杯FSで2着。
「ハイブリッド指数」=《64》

3戦2勝&2着1回とパーフェクト連対。
「全成績」=【2・1・0・0】
横山典騎手、須貝厩舎のコンビは好成績。
「騎手×厩舎成績」=勝率14.3%&複勝率42.9%(7レース)

エフフォーリアは百日草特別のレースラップが優秀。
「レースラップのラスト2ハロン」=11.1秒-11.3秒-11.3秒

鹿戸厩舎は東京の芝の勝率が低いのがどうか。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数12位、勝率6.3%&複勝率31.3%

ディオスバリエンテは新馬戦がハイレベル。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《44》

南Wで好時計をマークして好仕上がり。
1週前の「追切指数」=《40》

堀厩舎は東京の芝の成績が優秀。

矢作厩舎は近4開催で芝5勝と好調。
「近4開催の厩舎成績」=【5・3・2・24】

シャフリヤールは新馬戦のレースラップが上々。
「レースラップのラスト2ハロン」=11.6秒-11.5秒

藤原英厩舎は福永騎手を確保して勝負気配。
「騎手×厩舎成績」=勝率30.9%&複勝率47.3%(55レース)






