■きさらぎ賞の想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
近7年で「推定後半3ハロン」1位は3勝、3着以内が6回もある。前後半5傑入りも6連対している。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手は3連対。近6年すべて「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)がワン・ツー・スリー。少頭数も年が多く、上位馬で決着する。
近6年の「HBリスト」
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HBリスト」のサンプル】・全場版 ・競場別版
今年は中京・芝2000mでの施行となる。
「脚質チェック」
ヨーホーレイクはホープフルSで3着。
「ハイブリッド指数」=《56》

ラストは堅実に伸びてくるタイプ。
3戦すべて上がり最速

友道厩舎は近4開催6勝&2着4回と好調。
「近4開催の厩舎成績」=【6・4・1・11】
「近4開催の厩舎成績」=【6・4・1・11】

ランドオブリバティは先行力が持ち味のひとつ。
「4角5番手内率」=《100%》

芙蓉Sがハイレベル。ホープフルSから巻き返せるか。
ドゥラモンドは朝日杯FSで7着。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《57》

ドゥラメンテ産駒は中京の中~長距離の成績&回収率が上々。
「血統評価」=成績C、回収率B

当週は南Wで好時計をマークして好仕上がり。
当週の「追切指数」=《33》

ラーゴムの京都2歳Sはメンバーに恵まれた感。
「ハイブリッド指数」=《49》

斉藤崇厩舎、北村友一騎手のコンビは好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率22.2%&複勝率47.2%(36レース)

ダノンジェネラルは初戦のレースラップが優秀。
「レースラップのラスト2ハロン」=10.6秒-11.3秒

川田騎手は中京の芝の勝ち数が多い。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率21.0%&複勝率45.2%(62レース)




