
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」
【新聞項目の説明】
過去5年で「上がり最速馬」はすべて馬券絡み。「4角先頭馬」の馬券絡みはロゴタイプ(16年=1着、17年=2着)のみ。
4角10番手以降から4頭も馬券絡み。前半33秒台後半~34秒台前半のハイペースとなりやすく、先行力だけでは押し切れない。勝ち時計は1分30秒台~32秒台前半と速い。

単行本「脚質データ」を使って儲ける時短予想より
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が4回。勝ち馬の5頭が「ハイブリッド指数」6番手以内。
近6年の「HBリスト」


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⑤アーモンドアイはヴィクトリアMを圧勝。
「ハイブリッド指数」=《83》
東京コースで敗れたのは昨年の安田記念のみ。
「コース実績」=【5・0・1・0】
「ハイブリッド指数」=《76》
福永騎手×音無厩舎のコンビは好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率22.2%&複勝率55.6%(9レース)

ステイゴールド産駒は東京の芝1600m以下の成績&回収率が上々。
「血統評価」=成績B、回収率B
グランアレグリアは高松宮記念で2着。
上がり最速をマーク
短距離の近2走は好パフォーマンス
「ハイブリッド指数」=《70》超え
ダノンスマッシュは京王杯SCを逃げ切り勝ち。
「ハイブリッド指数」=《74》
距離延長が最大の課題。
「距離実績」=【0・0・0・3】
ダノンプレミアムは昨秋の天皇賞(秋)、マイルCSで2着。
「ハイブリッド指数」=《75》超え
レーン騎手が騎乗するのは心強い。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率31.3%&複勝率58.3%
ダノンキングリーは中山記念がハイレベル。
「ハイブリッド指数」=《76》
東京コースはベスト。
「コース実績」=【3・1・0・0】
近2走は南W追いで体質強化している。
「追切コース」=《南W》

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