■安田記念の想定版


安田記念の想定版(ヨコ)
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」


【新聞項目の説明】

ハイブリッド新聞(タテ版):
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ハイブリッド新聞(ヨコ版):

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データシート:
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過去5年で「上がり最速馬」はすべて馬券絡み。「4角先頭馬」の馬券絡みはロゴタイプ(16年=1着、17年=2着)のみ。

CapD20200530_4


4角10番手以降から4頭も馬券絡み。前半33秒台後半~34秒台前半のハイペースとなりやすく、先行力だけでは押し切れない。勝ち時計は1分30秒台~32秒台前半と速い。


CapD20200530_2
単行本「脚質データ」を使って儲ける時短予想より



近6年の勝ち馬の4頭が「推定後半3ハロン」5位以内。近4年は「推定前半3ハロン」1位 or 2位が3着以内。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」安田記念
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が4回。勝ち馬の5頭が「ハイブリッド指数」6番手以内。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」安田記念
「HBリスト」の説明書
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(無料)

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⑤アーモンドアイはヴィクトリアMを圧勝。


「ハイブリッド指数」=《83》

アーモンドアイ(安田記念)


東京コースで敗れたのは昨年の安田記念のみ。


「コース実績」=【5・0・1・0】

アーモンドアイ(「コース実績」)

インディチャンプはマイラーズCを快勝。


「ハイブリッド指数」=《76》

インディチャンプ(近2走)


福永騎手×音無厩舎のコンビは好相性。


「騎手×厩舎成績」=勝率22.2%&複勝率55.6%(9レース)

インディチャンプ(「騎手×厩舎成績」)


ステイゴールド産駒は東京の芝1600m以下の成績&回収率が上々。


「血統評価」=成績B、回収率

インディチャンプ(ステイゴールド産駒)

グランアレグリアは高松宮記念で2着。


上がり最速をマーク

グランアレグリア(高松宮記念)


短距離の近2走は好パフォーマンス


「ハイブリッド指数」=《70》超え

グランアレグリア(近2走)

ダノンスマッシュは京王杯SCを逃げ切り勝ち。


「ハイブリッド指数」=《74》

ダノンスマッシュ(京王杯SC


距離延長が最大の課題。


「距離実績」=【0・0・0・3】

ダノンスマッシュ(「距離実績」)


ダノンプレミアムは昨秋の天皇賞(秋)、マイルCSで2着。


「ハイブリッド指数」=《75》超え

ダノンプレミアム(「ハイブリッド指数」)

レーン騎手が騎乗するのは心強い。


「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率31.3%&複勝率58.3%

ダノンプレミアム(レーン騎手)


ダノンキングリーは中山記念がハイレベル。


「ハイブリッド指数」=《76》

ダノンキングリー(中山記念)

東京コースはベスト。


「コース実績」=【3・1・0・0】

ダノンキングリー(「コース実績」)


近2走は南W追いで体質強化している。


「追切コース」=《南W》

ダノンキングリー(「追切コース」)




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