■根岸Sの想定版


根岸Sの想定1
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昨年はエンペラーワケアが重賞初V。明け4歳馬のワン・ツー・スリー。6枠が最多の3勝、6枠&8枠が2勝ずつで次点。枠による有利・不利はあまりない。

根岸Sの枠番別成績

⑧フリームファクシはダートは1400mで2戦2勝。

「距離実績」=【2・0・0・0】
フリームファクシ(「距離実績」)

前走&3走前がハイレベル。

「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《74》
フリームファクシ(「レースレベル」=《S》)

須貝厩舎は近4週も複勝率40%超えと好調。

「近4開催の厩舎成績」=【2・4・2・11】、「複勝率」=《42.1%》
フリームファクシ(須貝厩舎)

中2週でも走れる態勢。

「ローテーション」=中2週、当週の「追切指数」=《35》
フリームファクシ(「追切指数」)


⑨コスタノヴァは同舞台の欅Sが秀逸。

「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《78》
コスタノヴァ(欅S)

東京のダートは4戦4勝と好相性。

「コース実績」=【4・0・0・0】
コスタノヴァ(「コース実績」)

木村厩舎は東京のダートの複勝率50%超えと優秀。

「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数13位、勝率26.3%&複勝率57.9%
コスタノヴァ(木村厩舎)

長期休養明けでも走れる態勢。

「ローテーション」=中24週、1週前の「追切指数」=《45》
コスタノヴァ(「追切指数」)

⑤サンライズフレイムはデビューからすべて3着以内。

「全成績」「ダート成績」=【6・1・3・0】
サンライズフレイム(「全成績」「ダート成績」)

大幅馬体増のエニフSでも好走。

「ローテーション」=中16週、「馬体重」=528k(+22)
サンライズフレイム(前走)

ラストは堅実に伸びてくるタイプ。

近3走すべて上がり2位以内
サンライズフレイム(上がり)

④アームズレインはペルセウスSを制覇。

「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《71》
アームズレイン(前走)

上村厩舎&岩田望騎手のコンビは好相性。

「騎手×厩舎成績」=勝率20.0%&複勝率48.0%(50レース)
アームズレイン(「騎手×厩舎成績」)

②ドンフランキーは重賞でも実力上位。

「近6走の最高HB指数」=《74》
ドンフランキー(「近6走の最高HB指数」)

1400mまでは克服可能。

「距離実績」=【5・1・0・1】
ドンフランキー(「距離実績」)

⑬ロードフォンスは同舞台で2連勝。

上がり最速、「レースレベル」=《A》
ロードフォンス(近2走)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、安田翔厩舎は昨年は重賞5勝。今年は複勝率40%超えと好調。

年度別成績
安田翔伍厩舎
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東京のダートは複勝率40%超えと優秀。

「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数24位、勝率13.6%&複勝率41.2%
ロードフォンス(安田翔厩舎)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、昨年の冬開催は21レース中、勝ち馬の18頭までが4角6番手以内、16頭までが上がり3位以内。好位~中団からの差し切りが多い。

勝ち馬のコーナー通過順
東京ダート1400mの傾向
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