■ジャパンCの想定版■
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「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、1枠が半数近くの4勝。近7年はすべて勝ち馬は1~3枠。8枠は0連対。明らかに内枠有利。
②イクイノックスは常に一線級相手に好走。
「クラス成績」=【5・2・0・0】

天皇賞(秋)をレコード勝ち。
「R」=レコード決着、「ハイブリッド指数」=《83》

東京コースがベスト。
「コース実績」=【3・1・0・0】

木村厩舎は東京の芝の勝ち数が1位と優秀。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数1位、勝率25.4%&複勝率53.8%

ルメール騎手&「ハイブリッド指数」1番手の成績

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①リバティアイランドは秋華賞の二桁馬体増で成長分。
「馬体重」=476k(+10)

春から一戦ごとに成長している。
「ハイブリッド指数」は一戦ごとに上昇

中内田厩舎&川田騎手のコンビは好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率32.9%&複勝率56.6%(76レース)

⑤ドウデュースは京都記念がハイレベル。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《80》

1週前にCWで好時計をマークして好仕上がり。
1週前の「追切指数」=《43》

③タイトルホルダーはオールカマーで復調気配。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《71》

時計&上がりが掛かった方がよいタイプ。
「稍重~不良の複勝率」(芝・ダ別)=《80%》(5レース)
東京コースの時計&瞬発力勝負がどうか。
「コース実績」=【0・1・0・1】

⑰スターズオンアースは大阪杯で断トツ上がりで2着。
上がり最速(上がり2位に0.5秒差)

距離延長は好材料。
「距離実績」=【1・0・0・0】

⑩ダノンベルーガは天皇賞(秋)で4着。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《76》

モレイラ騎手が騎乗するのは好材料。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数10位、勝率31.1%&複勝率64.4%(45レース)

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