■安田記念の想定版■
*画像は「ハイブリッド新聞」
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「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、昨年は7枠⑬ソングラインがV。5枠&7枠が4勝ずつ。3枠が2勝。1枠&2枠が計0勝。全体的に外枠が優勢。
ソダシはヴィクトリアMで2着。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《75》

1600mの距離はベスト。
「距離実績」=【4・1・1・0】

須貝厩舎&川田騎手のコンビは好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率37.0%&複勝率66.7%(27レース)
ジャックドールは大幅馬体増の大阪杯でGⅠ初制覇。
「馬体重」=512k(+11)

初の1600mがカギ。
「距離実績」=【0・0・0・0】

マイル成績

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※会員登録(無料)で利用可能セリフォスは国内の2走で上がり最速をマーク。
上がり最速

マイルCSでは今回の出走馬の7頭の中で最先着。
「対戦成績」=「1/7」

マイルで全5勝をあげている。
「距離実績」=【5・1・0・2】

中内田厩舎は近4週で複勝率50%超えと好調。
「近4開催の厩舎成績」=【3・5・4・9】、「複勝率」=《57.1%》
「近4開催の厩舎成績」=【3・5・4・9】、「複勝率」=《57.1%》

シュネルマイスターはマイラーズCで上がり最速をマークしてV。
上がり最速、「ハイブリッド指数」=《71》

「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《76》

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中2週でも乗り込み量は豊富。
「調教本数」=《4本》
戸崎騎手は東京の芝の勝ち数が2位と優秀。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率14.8%&複勝率38.7%(256レース)
レッドモンレーヴは近2走のレースラップが優秀。
「レースラップのラスト1ハロン」=11秒台前半
東京1600mはベスト。
「距離実績」「コース実績」=【3・1・0・1】
イルーシヴパンサーは京都金杯を快勝。
「レースレベル」=《B》、「ハイブリッド指数」=《73》
久保田厩舎は近4週で複勝率40%と好調。
「近4開催の厩舎成績」=【3・4・1・12】、「複勝率」=《40.0%》

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