2024年05月
【レース予想】新潟2R・3歳未勝利
【新潟2R・3歳未勝利】
⑬ウィンターガーデンはダート1800mで2戦ともに好走。
「距離実績」=【0・0・2・0】
佐々木騎手は新潟で前半レースから有力馬が多数。
佐々木騎手+「ハイブリッド指数」上位
【レース予想】京都1R・3歳未勝利(牝)
【単行本】「京大式 純正3ハロン」が4月16日(火)から発売中!
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●著者
久保和功
久保和功
●価格
定価2090円(本体1900円+税10%)
●章立て
1章…なぜ純正3ハロンなのか
2章…純正3ハロンでクラシック攻略
3章…競馬場ごとの純正3ハロンを極める!
4章…厩舎・騎手と純正3ハロンの注目関係
5章…保存版!GⅠ~1勝クラス レースレベル判定
1章…なぜ純正3ハロンなのか
2章…純正3ハロンでクラシック攻略
3章…競馬場ごとの純正3ハロンを極める!
4章…厩舎・騎手と純正3ハロンの注目関係
5章…保存版!GⅠ~1勝クラス レースレベル判定
●内容
競走馬の能力を示すといわれる「上がり3ハロン(ゴール前の600m)」のタイム。しかしJRAから公式発表される上がり3ハロンは、正しく価値を表しているのだろうか。
特にラスト3ハロン目(残り600~400mの区間)は、直線の短い小回りコースの場合、3~4コーナーの部分にあたる。一方、大回りコース、例えば東京を例に取ると、残り600mの地点は4コーナーの出口に近い部分にあり、直線が525.9mもある。3~4コーナーでマクリを打つ馬など稀で、馬群の隊列はそのままで直線へ向くケースがほとんど。つまり、必然的にラスト3ハロン目のラップは逃げ馬が刻んだものであることが多く、差し馬がその後ろでもの凄い脚を繰り出していたとしても、上がり3ハロンの時計には反映されない。
ならば、その馬の真の瞬発力を測るにはどうすべきなのか。
そこで京大卒の頭脳・久保和功が考案したのが「ラスト3ハロン目は軽視、ラスト2ハロン目(400~200m)とラスト1ハロン(200m~ゴール)に絞る」⇒「純正3ハロン」である。本書掲載のカンタン方程式によって、真のレースレベルと瞬発力を導く。「純正3ハロン」がラップ予想の歴史を変える!
「純正3ハロン」によるクラシックと2、3歳戦攻略、JRA10場のコース攻略、厩舎・騎手と「純正3ハロン」の注目関係を徹底分析。そして2023~2024年のGI~1勝クラスのレースレベルを完全網羅!
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【HB新聞(ライト版)】NHKマイルCを攻略するツボ
■NHKマイルCを攻略するツボ■
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HB新聞(ライト版)のサンプル】⑯ジャンタルマンタルはレコード決着の皐月賞で3着。
「R」=レコード決着

距離短縮は好材料。
「距離実績」=【2・0・0・0】

川田騎手が騎乗するのは好材料。
「リーディング順位」=1位、「騎手評価」=《S》

中2週で反動がないかがポイント。
「追切指数」=《10》、「追切評価」=《C》

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