ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。

2024年02月


【チューリップ賞の枠番別成績】

昨年は5枠⑨モズメイメイが逃げ切り。5枠が最多の3勝、1枠&7枠が2勝で次点。8枠も複勝率30%超えと優秀。枠による有利・不利はあまりない。

チューリップ賞の枠番別成績



【弥生賞の枠番別成績】

昨年は6枠⑥タスティエーラが重賞初制覇。8枠が断トツの5勝、勝率&連対率はトップ。例年は10頭前後の少頭数、一概に外枠有利とはいえない

弥生賞の枠番別成績


■弥生賞の想定版■

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シンエンペラーは3戦2勝&2着1回、ホープフルSで「ハイブリッド指数」=《60》をマークして2着、近2走は今回の出走馬の中で最先着。

シンエンペラー

トロヴァトーレは2戦2勝、上がり最速をマーク、ラスト2ハロンが11秒台前半と優秀。

トロヴァトーレ

サンライズジパングはホープフルSで「ハイブリッド指数」=《55》をマークして3着、近2走は「レースレベル」=《A》とハイレベル、キズナ産駒は中山の芝の中~長距離の成績&回収率が上々。

サンライズジパング

ダノンエアズロックはアイビーSのレースラップのラスト2ハロン目が10秒台と秀逸、堀厩舎は中山の芝の複勝率50%超え、南Wで1週前の「追切指数」=《46》と優秀。

ダノンエアズロック


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【阪神12R・4歳上1勝クラス

⑮ムコウイマランプは距離短縮して上がり最速をマーク。

上がり最速

阪神12R

1200mならラストは鋭く伸びてくる。

「推定後半3ハロン」1位
阪神12R3
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】

中野栄厩舎は近4週で複勝率30%超えと好調。

「近4開催の厩舎成績」=【2・4・2・15】、「複勝率」=《34.8%》

阪神12R2



【中山11R・中山記念(G2)

⑨エルトンバローズは近2走がハイレベル。


「ハイブリッド指数」=《70》超え
エルトンバローズ(近2走)

1800mがベスト。

「距離実績」=【2・3・0・0】
エルトンバローズ(「距離実績」)

⑦ドーブネは重賞でも通用する実力あり。

「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《70》
ドーブネ(2走前)

人気落ちで妙味ありか。


「ハイブリッド指数」4番手、予想12人気

ドーブネ(予想人気)



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