ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。

2024年01月


【上村洋行厩舎】

ウィリアムバローズで東海Sを制覇。リーディング1位と絶好調。

厩舎リーディング
上村洋行厩舎2

「ハイブリッド指数」3番手以内では8頭すべて馬券圏内。

「ハイブリッド指数」3番手以内の成績
上村洋行厩舎
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【根岸Sの枠番別成績】

昨年は7枠⑬レモンポップが好位抜け出し。6枠が最多の3勝。連対率&複勝率は3枠がトップ。枠による有利・不利はあまりない。

根岸Sの枠番別成績


■根岸Sの想定版■

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エンペラーワケアは6戦4勝&2着1回、御影Sが「レースレベル」=《A》とハイレベル、1週前の「追切指数」=《49》と優秀。

エンエラーワケア

タガノビューティーはオープン&重賞で3勝、武蔵野Sで上がり最速、「ハイブリッド指数」=《70》をマーク。

タガノビューティー

アームズレインはりんくうSでオープン初勝利、今回の出走馬の3頭の中で最先着、近2走の馬体増は成長分。

アームズレイン


サンライズフレイムは6戦5勝&3着1回、AリーフSで上がり最速、「ハイブリッド指数」=《68》をマーク。

サンライズフレイム


その他馬に関しても、「HBビューワ」でご確認下さいマセ。

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【中山11R・AJCC(GⅡ

②クロミナンスは前走のが優秀。

上がり最速32秒台
中山11R

重賞でも末脚は通用する可能性あり。

「推定後半3ハロン」1位
中山11R3
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】

ルメール騎手が騎乗するのは魅力。

「リーディング順位」=2位、「騎手評価」=《S》
中山11R2


【京都11R・東海S(GⅡ)

⑭ウィリアムバローズはオープンで好走。

「ハイブリッド指数」=《70》超え
lhc08241711-8

上村厩舎はリーディング1位と絶好調。

「リーディング順位」=1位、「厩舎評価」=《S》
ウィリアムバローズ(上村厩舎)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、「ハイブリッド指数」3番手以内はすべて3着以内。

今年の成績
上村洋行厩舎
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渋ったダートは得意としている。

「重馬場適性」=《◎》
ウィリアムバローズ(「重馬場適性」)


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