ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。

2022年02月


矢作芳人厩舎】

中山記念をパンサラッサで制覇。

厩舎リーディング
矢作芳人厩舎

3人気の逃げ馬では好成績。

4角先頭での成績
矢作芳人厩舎2

トップページからログイン

→「HBビューワ」→「厩舎成績」
※会員登録(無料)で利用可能



■弥生賞の想定版■

HBビューワを公開中です。今週分の特別登録をアップしました。


ドウデュースは朝日杯FSで「ハイブリッド指数」=《62》をマーク、3戦すべて上がり2位以内をマーク、1週前のCWの「追切指数」=《48》と上々。

ドウデュース

マテンロウレオはきさらぎ賞で「ハイブリッド指数」=《56》をマーク、3戦すべて上がり3位以内&上がり35秒台をマーク、1週前の坂路の「追切指数」=《32》は自己ベスト。

マテンロウレオ

ラーグルフはホープフルSで「ハイブリッド指数」=《55》をマーク、今回の出走馬の4頭の中では最先着、モーリス産駒は中山の芝の中~長距離の成績&回収率が上々。

ラーグルフ

ロジハービンは京成杯で「ハイブリッド指数」=《54》をマーク、国枝厩舎はオープン&重賞の成績が上々、1週前の「追切指数」=《38》と上々。


ロジハービン



その他馬に関しても、「HBビューワ」でご確認下さいマセ。

「HBビューワ」
⇒トップページはコチラから
HBビューワの見方


→「ハイブリッド新聞」のお申し込みはコチラから


弥生賞の枠番別成績】

2016~2019年まで8枠が4連勝、近2年も8枠が馬券絡み。3枠&4枠も複勝率40%超え、単勝回収率100%超え&複勝回収率200%超え。

弥生賞の枠番別成績




【中山11R・中山記念(G2)

昨年は「ハイブリッド指数」2番手&「推定後半3ハロン」1位、「ハイブリッド指数」1番手&「推定後半3ハロン」3位がワン・ツー。


昨年の結果

「推定3ハロン」中山記念
⇒元記事はコチラから


3連複、馬連、枠連1点で10万円超えの払い戻し。


昨年の馬券

中山記念の馬券
購入3万円 払戻10万9000円


⑮ダノンザキッドはマイルCSで3着と好走。

「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《74》
ダノンザキッド(マイルCS)

3歳春から大幅馬体増で成長している。

「馬体重」=526k(+22)
ダノンザキッド(馬体増)

安田隆厩舎&川田騎手のコンビは好成績。

「騎手×厩舎成績」=勝率25.0%&複勝率58.3%(24レース)
ダノンザキッド(「騎手×厩舎成績」)

⑤パンサラッサは福島記念をハイペースで逃げ切り勝ち。

前後半33.6秒-37.6秒、前傾4.0秒のハイペース
パンサラッサ(福島記念)

逃げ馬の中ではもっとも実力あり。

「脚質別最高ハイブリッド指数」
パンサラッサ((「脚質別最高ハイブリッド指数」)
*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ

吉田豊騎手次第か。

近3週の「騎手成績」=【0・0・0・15】
パンサラッサ(吉田豊騎手)
*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ



【阪神11R・阪急杯(G3)

⑩ダイアトニックは休み明けの京都金杯で4着。

「ローテーション」=中18週、「ハイブリッド指数」=《70》
hc09221611

1400mがベスト。

「距離実績」=【5・1・1・0】
ダイアトニック(「距離実績」)

⑨タイセイビジョンは阪神コースは6戦4連対と好相性。

「コース実績」=【2・2・0・2】
タイセイビジョン(「コース実績」)

ラストは堅実に伸びてくるか

「推定後半3ハロン」1位
タイセイビジョン(「推定後半3ハロン」1位)
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】



↑このページのトップヘ