ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。

2022年01月

■東京新聞杯の想定版■

HBビューワを公開中です。今週分の特別登録をアップしました。



ファインルージュは秋華賞で上がり最速をマーク、「ハイブリッド指数」=《70》をマーク、1週前の「追切指数」=《35》と上々。


ファインルージュ

カラテはオープン&重賞で6戦3連対、ニューイヤーSで上がり最速をマーク、「ハイブリッド指数」=《70》をマーク。


カラテ

ホウオウアマゾンは昨秋は3走連続して馬体増で成長一途、近2走は「ハイブリッド指数」=《70》超え、今回の出走馬の中では最先着。


ホウオウアマゾン

プリンスリターンはオープン&重賞で4勝、キャピタルSで「ハイブリッド指数」=《70》をマーク、1週前の「追切指数」=《38》と上々。

プリンスリターン


その他馬に関しても、「HBビューワ」でご確認下さいマセ。

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【東京新聞杯の枠番別成績(過去10年)】

3枠&4枠が3勝ずつでトップ。2~4枠が連対率20%超え。勝ち馬はすべて1~5枠、6~8枠は0勝。内枠有利。

東京新聞杯の枠番別成績



【東京11R・根岸S(G3)】

⑧タガノビューティーは東京コースで5勝と大得意。

「コース実績」=【5・3・1・2】
タガノビューティー(「コース実績」)

「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」に書いたとおり、同舞台の西園厩舎の勝率はトップ。


「厩舎=◎、種牡馬=▲」

タガノビューティー(サンスポ)

*画像は「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」


津村騎手は先週までダートで連対していないのがどうか。


近3週の「騎手成績」=【0・0・3・18】

タガノビューティー(津村騎手)

*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ


⑤オメガレインボーは近3走は重賞で好走。


上がり2位以内

オメガレインボー(上がり2位以内)


安田翔厩舎は近4開催で4勝と好調。


「近4開催の厩舎成績」=【4・4・3・7】

オメガレインボー(安田翔伍厩舎)


今回も鋭く伸びてくるか。


「推定後半3ハロン」1位

「推定3ハロン」根岸S

*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】




【中京11R・シルクロードS(G3)】

⑨カレンモエは重賞で3戦連続して2着。

「ハイブリッド指数」=《70》前後
hc07221a11-2

相変わらず坂路で好時計をマークして好仕上がり。

1週前の「追切指数」=《50》
カレンモエ(1週前の「追切指数」)
*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ

「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」に書いたとおり、同舞台の安田隆厩舎&ロードカナロア産駒の勝率はトップ。


「厩舎=◎、種牡馬=◎」

カレンモエ(サンスポ)

*画像は「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」


⑩ナランフレグはラストは堅実に伸びてくるタイプ。

「上がり3位内率」=《85.0%》
hc07221a11-18

近2走はオープンで鋭い末脚を発揮している。

上がり最速
hc07221a11-19




【東京9R・セントポーリア賞(3歳1勝クラス)】

⑤ウィズグレイスは2戦目の未勝利戦をレコード勝ち。

「R」=レコード決着、「ハイブリッド指数」=《53》
東京9R

ルメール騎手&国枝厩舎で将来性あり。相手探しの一戦。

「騎手評価」=《S》、「厩舎評価」=《S》

東京9R2

①デルマグレムリンはシンザン記念で上がり最速をマーク。

上がり最速

東京9R3

1勝クラスでは勝ち負けできるはず。配当的にも面白いか。

予想4人気、「推定後半3ハロン」1位

東京9R4



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