~出演社~
・競馬エイト
・デイリースポーツ
・スポーツニッポン
・ハイブリッド新聞
・優馬
果たして各社の独自指数の有馬記念の1位馬は?
https://www.youtube.com/watch?v=OCWD9KNwL8s
独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。
■有馬記念を攻略するツボ■
【新聞項目の説明】
近5年で「推定後半3ハロン」1位&2位が3回ずつ3着以内。「推定前半3ハロン」2位も3着以内が3回ある。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
⑨クロノジェネシスは宝塚記念は今回の6頭の中で最先着。
「1/6」
*過去馬柱の右上
天皇賞(秋)は瞬発力勝負での敗戦。
「レースラップのラスト3ハロン」=10.9秒-11.1秒-11.6秒

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、斉藤崇志厩舎は5年目の今年は初の30勝超え。複勝率も30%超えと年々アップ。
斉藤崇志厩舎
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⑬フィエールマンは近2走はGⅠで上がり最速をマークして連対。
上がり最速

ディープインパクト産駒は中山の芝の中~長距離の成績が上々。
「血統評価」=成績B、回収率B
ルメール騎手は中山の芝で勝率30%超えと優秀。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数1位、勝率32.5%&複勝率54.0%
2頭は天皇賞(秋)でも「推定後半3ハロン」上位に該当して好走している。
天皇賞(秋)の「推定3ハロン」

■ホープフルSを攻略するツボ■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
近3年は「ハイブリッド指数」1番手が2勝&2着1回とパーフェクト連対。すべて「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)で決着している。
近3年の「HBリスト」
⑩ダノンキッドは2連勝で東京スポーツ杯2歳Sを制覇。
「ハイブリッド指数」=《54》

2戦ともに上がり最速をマークしている。
上がり最速

CWで好時計をマークして好仕上がり。
「追切指数」=《42》、「追切評価」=《A》
③ランドオブリバティも芙蓉Sがハイレベル。
「ハイブリッド指数」=《54》、「レースレベル」=《A》

中山コースを経験しているのは強み。
「コース実績」=【1・0・0・0】

■阪神Cを攻略するツボ■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

近5年で「ハイブリッド指数」1番手は2着&3着が3回。勝ち馬はすべて「ハイブリッド指数」5番手以内。
近5年の「HBリスト」







■有馬記念の想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
近5年で「ハイブリッド指数」1番手は2着&3着が1回ずつ。「ハイブリッド指数」2番手が4連対の好成績。「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)のワン・ツー・スリーが3回ある。
近5年の「HBリスト」
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HBリスト」のサンプル】「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、1~4枠が7勝、5~8枠が3勝。8枠は20頭で3着が1回だけ。内枠が有利。

⑬フィエールマンは近2走はGⅠで鋭い末脚を発揮。
上がり最速
調教で好時計をマークして前走以上の状態。
「追切指数」=《47》、「追切評価」=《A》
ルメール騎手が騎乗するのは心強い。

⑨クロノジェネシスは宝塚記念が超ハイレベル。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《85》

道悪の適性が高い。
「重馬場適性」=《◎》