■札幌2歳Sの想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞」
【新聞項目の説明】
データシート:
新聞内・ブログ
近4年すべて6人気以内で決着している。
近年の3連複の配当
昨年は「推定後半3ハロン」1位ジオグリフが圧勝。近5年すべて「推定後半3ハロン」1位が勝利している。
近年の「推定3ハロン」
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】
近2年は「ハイブリッド指数」1番手が勝利。
近年の「HBリスト」

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、8枠が6年連続して連対中、複勝率45%で断トツ。最終週で外枠が優勢。
ブラストウェーブは1800mの新馬勝ち。
「距離実績」=【1・0・0・0】
川田騎手が騎乗するのは好材料。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数17位、勝率44.4%&複勝率77.8%(9レース)

ペースに恵まれた感はある。
前後半37.3秒-35.6秒(前傾1.7秒のスローペース)

ドゥアイズは2戦1勝&2着1回とパーフェクト連対。
「全成績」=【1・1・0・0】

コスモス賞で最先着の2着。
「対戦成績」=「1/3」、「ハイブリッド指数」=《45》

シャンドゥレールは新馬戦が好ラップで快勝。
国枝厩舎は札幌の芝の勝ち数が2位と上々。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率17.2%&複勝率44.8%

ダイヤモンドハンズは新馬戦を好ラップで快勝。
上がり最速、「レースラップのラスト3ハロン」=11.7秒-11.2秒-11.7秒

1週前にCWで好時計をマークして好仕上がり。
1週前の「追切指数」=《36》

ドゥーラは2戦ともに上がり最速をマーク
上がり最速

前走がハイレベルな勝ち方。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《48》

ドゥラメンテ産駒は札幌の芝の中~長距離の回収率が優秀。





