■レパードSの想定版


レパードSの想定
*画像は「ハイブリッド新聞」


【新聞項目の説明】

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データシート:
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過去5年すべて3連複万馬券。10人気以下の馬券絡みが多数。

レパードSの近年の3連複の配当 
⇒元記事はコチラから

一昨年は「推定後半3ハロン」上位がワン・ツー・スリー。昨年は「推定前半3ハロン」2位のメイショウムラクモが勝利。

レパードSの「推定3ハロン分析シート」  
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】

近3年は「ハイブリッド指数」1番手か2番手が連対している。

レパードSの「HBリスト」 
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、4枠、5枠、7枠が2勝ずつ。全枠ともに複勝率10~20%台と大差なし。

レパードSの枠番別成績


ハピはジャパンダートダービーで4着。


「ハイブリッド指数」=《68》


ハピ(JDD)


中央の3戦すべて断トツの上がりをマーク。


上がり最速(上がり2位に0.5秒差)

ハピ(上がり最速)

距離短縮は好材料。


「距離実績」=【3・0・0・0】

ハピ(「距離実績」)


ホウオウルーレットはいわき特別の好ラップで圧勝。


「レースラップのラスト3ハロン」=12.0秒-12.4秒-12.4秒

ホウオウルーレット(いわき特別)

連対を外したのは伏竜Sのみ。


「全成績」=【3・1・0・1】

ホウオウルーレット(「ダート成績」)

南Wで好時計をマークして好仕上がり。


当週の「追切指数」=《33》

ホウオウルーレット(「追切指数」)



タイセイドレフォンは弥富特別がハイレベル。


上がり最速


タイセイドレフォン(弥富特別)


1700mは4戦4連対とベスト。


「距離実績」=【2・2・0・0】

タイセイドレフォン(「距離実績」)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、川田騎手は7月は複勝率75.6%のハイアベレージ。

7月の成績
川田将雅騎手
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西村厩舎とのコンビで複勝率75%の好相性。

川田騎手&西村厩舎
西村真幸厩舎2
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良馬場の方がよいタイプ。

「稍重~不良の複勝率」(芝・ダ別)=《0%》(1レース)
タイセイドレフォン(「稍重~不良の複勝率」)

ラブパイローの関東オークスは相手に恵まれた感。

「ハイブリッド指数」=《58》
ラブパイロー(関東オークス)

大和田厩舎は近4開催で1勝のみがどうか。

「近4開催の厩舎成績」=【1・0・0・16】、「複勝率」=《5.9%》
ラブパイロー(「近4開催の厩舎成績」)

インディゴブラックはダートで3戦2勝。

「ダート成績」=【2・0・0・1】
インディゴブラック(「ダート成績」)

1勝クラスの前走がハイレベル。

「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《64》
インディゴブラック(前走)

西村騎手は新潟のダートの勝ち数が2位と優秀。

「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率%11.0&複勝率28.8%(118レース)
インディゴブラック(西村騎手)

奥村豊厩舎も新潟のダートの勝ち数が6位と上々。

「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数6位、勝率19.2%&複勝率34.6%
インディゴブラック(奥村豊厩舎)

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