「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、宝塚記念の勝ち馬は4角6番手以内→上がり2位以内をマーク。「上がり最速馬」が4勝。
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同じ阪神内回りコースでも、2000mの大阪杯より上がりが要求される。開幕2週目の今年はどうか?
「脚質チェック」
*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ)
阪神11R・宝塚記念(GⅠ)、芝内2200m

*画像は「ハイブリッド新聞」
【新聞項目の説明】
近5年で3連複万馬券が5回。
近年の3連複の配当
⇒元記事はコチラから
近3年の勝ち馬は「推定後半3ハロン」2位以内。「推定前半3ハロン」1位が2着&3着に好走。
近年の「推定3ハロン」
近3年は「ハイブリッド指数」2番手が好走している。
近年の「HBリスト」

*画像はハイブリッド新聞(ライト版)の「HBリストビューワ」
⑥タイトルホルダーは天皇賞(春)がハイレベルなメンバー相手に圧勝。
「レースレベル」=《S》、「対戦成績」=「1/5」
阪神コースは2戦2勝と好相性。
「コース実績」=【2・0・0・0】
同型のなかではもっとも実力あり。
「脚質別最高ハイブリッド指数」
*画像はリニューアル版の「データシート」
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ドゥラメンテ産駒も阪神の芝の中~長距離の成績&回収率が上々。
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、4日目開催の昨年は⑦①②番枠の内枠がワン・ツー・スリー。内枠が不利とはならないか。
「稍重~不良の複勝率」(芝・ダ別)=《100%》(3レース)
栗田厩舎は近3ヵ月芝が2勝と少ないのがどうか。
近3ヵ月の「厩舎成績」(芝・ダ別)=【2・2・2・32】、複勝率=15.8%
*画像はリニューアル版の「データシート」
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「騎手×厩舎成績」=勝率18.5%&複勝率51.9%(27レース)
⑮ディープボンドは常に高いパフォーマンス。


*画像はリニューアル版の「データシート」
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*画像は「ハイブリッド新聞」の上部







*画像はリニューアル版の「データシート」
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1週前に南Wで好時計をマーク。
*画像はリニューアル版の「データシート」
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中人気での複勝率が上々。
④エフフォーリアが中心。相手筆頭は①オーソリティ。⑥タイトルホルダー、⑮ディープボンドもチャンス大。
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【久保コラム】
④エフフォーリアが単勝3倍台前半の1人気。⑥タイトルホルダーが単勝4倍台で続く。⑮ディープボンド、⑦デアリングタクト、⑩ヒシイグアスまで単勝10倍以下。①オーソリティが妙味ありか。

④エフフォーリアから3連複フォーメーション。①オーソリティとの馬連&ワイド1点買いを選択。

⑪パンサラッサが1000m通過が57秒台の超ハイペース。⑥タイトルホルダーが4角2番手→上がり3位をマークして、2分9秒7の圧巻のレコードV。④エフフォーリアは前走と同様、前半から行きっぷりが悪く、直線も伸びを欠いて6着まで。
「推定前半3ハロン」2位
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】
【レース結果&配当】
①オーソリティの出走取消によって、大半が返還。本命から3連複フォーメーションでヒモ荒れを狙う買い方が基本ではあるが、1人気が過去ワーストの13連敗。今までより穴を狙った予想にするか、何か対策を練らなければならないか。昨年までのコントレイル、グランアレグリア、アーモンドアイらのような末脚が安定しているタイプが少ない。
■ハイブリット競馬新聞(ライト版+HBリスト)■


【「HBリスト」のサンプル】
・全場版
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【ハイブリッド新聞】はセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルK、サンクスで購入可能です。1日・1場=500円となります。重賞のみ参加される場合、1R=100円の単品販売もございます。是非、お試し下さいませ。
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