■NHKマイルCの想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞」
【新聞項目の説明】
データシート:
昨年は「推定後半3ハロン」1位→2位→4位がワン・ツー・スリー。
昨年の「推定3ハロン」

*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】
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馬連 38.9×2000円=7万7800円
3連複 35.4×1000円=3万5400円
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2016~2020年まで5年連続して3連複万馬券。10人気以下の馬券絡みも多数。
近5年の3連複の配当
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近2年は「ハイブリッド指数」1番手が3着以内。2ブロック目以降(=「ハイブリッド指数」7番手以下)の馬券絡みも多数。
近2年の「HBリスト」

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、4枠、6枠、8枠が2勝ずつ。1枠のみ0勝。中~外めの偶数枠が優勢。
ダノンスコーピオンはアーリントンCで最先着。
「対戦成績」=「1/4」

1600mでは3着を外していない。
「距離実績」=【2・0・1・0】

安田隆厩舎&川田騎手のコンビは好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率28.0%&複勝率60.0%(25レース)

ロードカナロア産駒は東京の芝の短距離~マイルの成績&回収率が上々。
「血統評価」=成績B&回収率B
ジャングロはニュージーランドTを逃げ切り勝ち。
前後半34.9秒-34.9秒(前後差0.0秒のMペース)

オープン&重賞で3戦3勝。
「クラス成績」=【3・0・0・0】

今回もマイペース逃げか。
「推定前半3ハロン」1位、「4角5番手内率」=《100%》

マテンロウオリオンはニュージーランドTで断トツの上がりをマーク。
上がり最速(上がり2位に0.5秒差)
4戦2勝&2着2回とパーフェクト連対。
1週前にCWで好時計をマークしてメイチの仕上げ。

セリフォスは近3走すべて今回の出走馬で最先着。
「対戦成績」=「1/5」「1/4」「1/2」

デビューから1600mで4戦3勝&2着1回とパーフェクト連対。
中内田厩舎は近4開催も複勝率40%超えと好調。
「近4開催の厩舎成績」=【3・2・2・10】、「複勝率」=《41.2%》

ブルパレイはファルコンSで初重賞制覇。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《60》

デムーロ騎手は東京の勝ち鞍が多い。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数4位、勝率11.7%&複勝率38.0%(171レース)
時計が掛かる馬場が合うタイプ。
「稍重~不良の複勝率」(芝・ダ別)=《100%》(2レース)

インダストリアは距離短縮は好材料。
「距離実績」=【1・0・0・0】

4戦すべて上がり最速をマーク。
上がり最速

1週前に南Wで好時計をマークして好仕上がり。

年度別成績

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東京の芝でも好成績。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数11位、勝率15.6%&複勝率46.7%

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