■高松宮記念の想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞」
【新聞項目の説明】
データシート:
新聞内・ブログ
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、3枠が最多の3勝、勝率~複勝率まですべてトップ。やや内~中枠が有利。
昨年は「ハイブリッド指数」1~3番手で決着している。
近2年の「HBリスト」
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2年前は「推定前半3ハロン」1位のモズスーパーフレアが逃げ切りV。昨年は「推定後半3ハロン」1位&3位が馬券絡みしている。
近2年の「推定3ハロン」
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近4年で3連複万馬券決着が3回。10人気以下も3頭が馬券絡み。
近4年の配当
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⑦レシステンシアは国内では常に一線級相手に好走。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《75》

2週続けて坂路で好時計をマーク。
当週&1週前の「追切指数」=《30》超え

1200mは4戦パーフェクト連対。
「距離実績」=【1・3・0・0】

荒馬場は得意としている。
「稍重~不良の複勝率」(芝・ダ別)=《100%》(3レース)
⑱グレナディアガーズは阪神カップがハイレベル。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《74》

今回の出走馬の3頭の中では最先着。
「対戦成績」=「1/3」
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常に一線級を相手に好走。
「クラス成績」=【2・1・2・1】

福永騎手は中京の芝の勝ち数が3位と優秀。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数3位、勝率17.7%&複勝率49.2%(124レース)
中内田厩舎は近4開催で複勝率40%と好調キープ。
「近4開催の厩舎成績」=【4・3・2・13】、「複勝率」=《40.9%》

⑭ダイアトニックは阪急杯で今回の出走馬の5頭の中で最先着。
「対戦成績」=「1/5」

ロードカナロア産駒は中京の芝の短距離~マイルの成績&回収率が上々。
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、岩田康騎手はフェブラリーSでは5人気のテイエムサウスダンで2着。近3年はすべて単勝回収率100%超え。



年度別成績

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※会員登録(無料)で利用可能⑬トゥラヴェスーラは休み明けで大幅馬体増の阪急杯で2着。
「馬体重」=492k(+22)

GⅠでも末脚は通用するはず。
上がり最速

⑧ジャンダルムはオーシャンSでハイペースを押し切り勝ち。
前後半33.4秒-34.5秒(前傾1.1秒のハイペース)

池江厩舎は近4開催で複勝率50%と絶好調。
「近4開催の厩舎成績」=【3・7・4・14】、「複勝率」=《50.0%》

⑨ロータスランドは近3走で20kg以上増と充実一途。
初距離がどうか。
「距離実績」=【0・0・0・0】

⑰メイケイエールは1200mがベスト。
「距離実績」=【3・0・0・2】

出遅れは考慮しておきたい。
「出遅れ率」=《44.0%》












