■共同通信杯の想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞」
【新聞項目の説明】
データシート:
新聞内・ブログ
ダノンスコーピオンは朝日杯FSで最先着。
「対戦成績」=「1/2」

ラストは堅実に伸びてくるタイプ。
「上がり3位内率」=《100%》
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、川田騎手は先週の日曜は9戦8連対、複勝率100%の抜群の安定感。
先週の成績

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※会員登録(無料)で利用可能安田隆厩舎とは好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率28.6%&複勝率61.9%(21レース)

距離延長も問題ない。
「距離実績」=【1・0・0・0】

距離延長は好材料。
「距離実績」=【2・0・0・0】

ダノンベルーガは新馬戦が断トツの上がりで快勝。
上がり最速(上がり2位に0.8秒差)

レースラップのラストが優秀。
「レースラップのラスト3ハロン」=11.2秒-11.2秒-11.5秒

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堀厩舎は近4開催で複勝率40%超えと上々。
「近4開催の厩舎成績」=【4・1・1・8】、「複勝率」=《42.9%》

アケルナルスターはホープフルSで7着。
「ハイブリッド指数」=《54》

ラストは堅実に伸びてくるタイプ。
3戦すべて上がり最速
トーセンラー産駒は東京の芝の中~長距離の成績&回収率が上々。
「血統評価」=成績B、回収率B

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アサヒは東京スポーツ杯2歳Sで2着。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《54》

相手なりに走れるタイプ。
「全成績」=【1・3・0・0】

田辺騎手は東京の芝の勝ち数はルメール騎手に次いで多い。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数2位、勝率14.3%&複勝率31.4%(140レース)






