■シンザン記念の想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」
【新聞項目の説明】
データシート:
新聞内・ブログ
ラスールは新馬戦で断トツの上がり最速をマークして快勝。

レースラップのラストが優秀。
「レースラップのラスト3ハロン」=11秒2-11秒5-11秒6
→トップページからログイン
→「HBビューワ」→「当週HBビューワ」
藤沢和雄厩舎&ルメール騎手は好相性。
「騎手×厩舎成績」=勝率19.7%&複勝率57.3%(117レース)

休み明けでも乗り込みは十分。
「追切本数(1ヶ月以内)」=《9本》
ソリタリオは未勝利戦、こうやまき賞を連勝。
「レースレベル」=《A》

一戦ごとに馬体が増えて成長している。
「馬体重の増減」=《+4》

1600mで4戦パーフェクト連対。
「全成績」=【2・2・0・0】

カワキタレブリーはデイリー杯2歳Sで瞬発力勝負に対応して3着。
上がり2位

今回の出走馬の2頭の中では先着。
→トップページからログイン
→「HBビューワ」→「当週HBビューワ」
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、松山騎手は今年の初日は4勝の固め打ち。
今年の初日の成績
中京の芝の勝ち数が多い。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数3位、勝率14.5%&複勝率35.5%(172レ-ス)
ビーアストニッシドは京都2歳Sは展開に恵まれた感あり。
前後半37.5秒-35.7秒(後傾1.8秒のスローペース)

アメリカンペイトリオット産駒は中京の芝の短距離~マイルの成績&回収率が上々。
「血統評価」=成績B、回収率B

→トップページからログイン
→「HBビューワ」→「当週HBビューワ」
レッドベルアームは中京が得意な川田騎手が騎乗するのは魅力。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数1位、勝率28.6%&複勝率54.6%(119レース)

実力的には上位の1頭。
「ハイブリッド指数」=《48》

藤原英厩舎も中京の芝は好成績。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数7位、勝率13.5%&複勝率28.4%

■木曜時点で「想定版」の新聞を公開■
木曜の夜時点で全レースの「想定版」の【ハイブリッド新聞】を会員ページ内にて公開中です。
①トップページからログイン




