■マイルCSの想定版


マイルCSの想定版
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、阪神外回り1600mは今秋の14レースの勝ち馬はすべて10番枠より内枠。


今秋の同舞台の勝ち馬一覧
阪神1600mの傾向2
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⑫グランアレグリアはヴィクトリアMがハイレベル。


「ハイブリッド指数」=《81》

グランアレグリア(ヴィクトリアM)

マイル戦なら瞬発力を発揮できる。


「距離実績」=【6・1・1・1】

グランアレグリア(「距離実績」)

ルメール騎手が騎乗するのは好材料。


「リーディング順位」=1位、「厩舎評価」=《S》

グランアレグリア(ルメール騎手)

時計&上がりが掛かる馬場がどうか。


4走前の「馬場レベル」=《×》

グランアレグリア(「馬場レベル」)



③シュネルマイスターは毎日王冠で年長馬を撃破。

「ハイブリッド指数」=《75》
シュネルマイスター(毎日王冠)

馬場が荒れても問題ない。

5走前の「馬場レベル」=《△》
シュネルマイスター(「馬場レベル」)

横山武史騎手への乗り替わり。

「リーディング順位」=5位、「騎手評価」=《B》
シュネルマイスター(横山武史騎手)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、今年の重賞7勝はすべて1人気以外。

重賞の1~3着
横山武史騎手3
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⑧インディチャンプは近2走も好メンバー相手に善戦。

「ハイブリッド指数」=《74》
インディチャンプ(近2走)

マイルでメンバー中で最多の7勝をあげている。

「距離実績」=【7・2・1・4】
インディチャンプ(「距離実績」)

上がりが掛かる馬場は得意としている。

「重馬場適性」=《◎》
インディチャンプ(「重馬場適性」)

⑨グレナディアガーズは京成杯AHが3着。

「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《69》
グレナディアガーズ(京成杯AH)

フランケル産駒は阪神の芝の短距離~マイルの成績&回収率が上々。

「血統評価」=成績B、回収率B
グレナディアガーズ

④サリオスは昨年のマイルCSが5着。


「ハイブリッド指数」=《73》

サリオス(マイルCS)

南Wで好時計をマークしてメイチの仕上げ。

「追切指数」=《53》、「追切評価」=《S》

サリオス(「追切指数」)

⑥ケイデンスコールはマイラーズCを好時計勝ち。


「馬場レベル」=《◎》、「ハイブリッド指数」=《73》

ケイデンスコール(マイラーズC)

安田隆行厩舎は芝の複勝率が優秀。


「リーディング順位」=6位、「厩舎評価」=《A》

ケイデンスコール(安田隆厩舎)

⑬ダノンザキッドとの2頭出し。


2頭出し以上は「*」で表示

ダノンザキッド(安田隆厩舎)


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、3歳馬が馬体増で成長している。


マイルCSの調教後の馬体重
マイルCSの調教後の馬体重


*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

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