昨年は「推定後半3ハロン」1~3位がワン・ツー・スリー。
昨年の「推定3ハロン」

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馬連2点&3連複1点が的中して、約19万円の払い戻し。
過去5年で「推定後半3ハロン」1位が4勝&2着1回とパーフェクト連対。果たして今年の「推定後半3ハロン」1位はどの馬か?
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
東京11R・天皇賞(秋)(GⅠ)、芝2000m
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
「ハイブリッド指数」1番手は3勝&3着1回。勝ち馬はすべて「ハイブリッド指数」3番手以内。近3年は「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)で決着している。
近6年の「HBリスト」
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、4枠が4勝で断トツ。8枠が0勝と不振。東京2000mは外枠不利。
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、2018年&19年は1分56秒台の高速決着。良馬場の4年はすべて前傾1秒4以上の超スローペース。勝ち馬は4角5番手以内→上がりは33秒台をマークしている。
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⑨グランアレグリアはヴィクトリアMがハイレベル。
「ハイブリッド指数」=《81》

近2走は上がり最速をマーク。
上がり最速
ディープインパクト産駒は東京の芝の中~長距離の成績&回収率が上々。
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ルメール騎手が騎乗するのは好材料。
「リーディング順位」=1位、「騎手評価」=《S》
厩舎の「クラス成績」
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友道厩舎は④ポタジェとの2頭出し。
2頭出し以上は「*」で表示

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、芝の勝ち数は1位。複勝率40%超え。
デビューからすべて3着以内。
「全成績」=【5・4・2・0】
上位争いなら可能か。
「ハイブリッド指数」=《70》
⑭カレンブーケドールは常に一線級相手に善戦。
「クラス成績」=【1・6・2・4】
国枝厩舎は今年もリーディング上位をキープ。
「リーディング順位」=4位、「厩舎評価」=《A》
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
⑨グランアレグリアが中心。相手は①コントレイル、⑤エフフォーリオの2頭。⑦ワールドプレミア、⑮ヒシイグアス、⑭カレンブーケドール、④ポタジェが3着争い。

*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【久保コラム】
①コントレイル、⑨グランアレグリアが単勝2倍台。⑤エフフォーリアが単勝3倍台。⑭カレンブーケドールが単勝19倍台の大きく離れた4人気。
⑨グランアレグリアから3連単の「1着固定」「2着固定」、馬単の「1着固定」が本線。
3歳馬の⑤エフフォーリアが制覇。◎⑨グランアレグリアは上位2頭に交わされての3着。「推定後半3ハロン」3位→2位→1位がワン・ツー・スリー、人気の3頭での決着も順番が…。
「推定後半3ハロン」1~3位がワン・ツー・スリー
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】
【レース結果&配当】
■ハイブリット競馬新聞(ライト版+HBリスト)■


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・全場版
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【ハイブリッド新聞】はセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルK、サンクスで購入可能です。1日・1場=500円となります。重賞のみ参加される場合、1R=100円の単品販売もございます。是非、お試し下さいませ。
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