■毎日王冠の想定版


毎日王冠の想定版
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒
・ヨコ版 (カラー 白黒

2017年は「推定後半3ハロン」1~3位がワン・ツー・スリー。近5年は「推定後半3ハロン」1位がすべて3着以内に好走している。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」毎日王冠
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1番手は3勝&2着3回とパーフェクト連対。3着以内馬はほとんどが「ハイブリッド指数」4番手以内に該当している。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」毎日王冠
「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、近6年は6~8枠が勝利している。少頭数で外枠のロスは少なく、開幕週でも内輪有利とはならない。

毎日王冠の枠番別成績

ダノンキングリーは安田記念で初GⅠ制覇。

「馬場レベル」=《○》、「ハイブリッド指数」=《76》
ダノンキングリー(安田記念)

1800mはベスト。

「距離実績」=【3・0・0・0】
ダノンキングリー(「距離実績」)

休み明けは得意なタイプ。

「ローテーション」=中30週
ダノンキングリー(休み明け)

ディープインパクト産駒は東京の芝の中~長距離の成績&回収率が上々。

「血統評価」=成績B、回収率B

ダノンキングリー
トップページからログイン

→「HBビューワ」→「当週HBビューワ」

※スタンダード版(有料)で利用可能


シュネルマイスターは安田記念で年長馬を相手に3着と健闘。

「馬場レベル」=《○》、「ハイブリッド指数」=《71》
シュネルマイスター(安田記念)

デビューから3着を外していない。

「全成績」=【3・1・1・0】
シュネルマイスター(「全成績」)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、手塚厩舎はリーディング3位。今年は重賞6勝。

騎手リーディング
手塚貴久厩舎
→「HBビューワ」→「厩舎成績」
※会員登録(無料)で利用可能

オープン&重賞の複勝率38%と上々。

厩舎の「クラス成績」
シュネルマイスター

トップページからログイン
→「HBビューワ」→「当週HBビューワ」

※スタンダード版(有料)で利用可能

春からの成長が感じられる。

「追切指数」=《47》、「追切評価」=《A》
シュネルマイスター(「追切指数」)

ケイデンスコールは常に一線級相手に出走。

「クラス成績」=【3・2・0・11】
ケイデンスコール(「クラス成績」)

5歳で充実している。

「ハイブリッド指数」=《70》超え
ケイデンスコール(「ハイブリッド指数」=《70》超え)

ヴァンドギャルドは4走前がハイレベル。

「馬場レベル」=《△》、「ハイブリッド指数」=《74》
ヴァンドギャルド(4走前)

海外遠征帰りでも上々の仕上がり。

「追切指数」=《38》、「追切評価」=《B》

ヴァンドギャルド(「追切指数」)


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、福永騎手は芝の2人気&3人気では複勝率55.2%と優秀。

芝の2&3人気の成績
福永祐一騎手2
トップページからログイン
→「HBビューワ」→「騎手成績」
※会員登録(無料)で利用可能


ポタジェはデビューからすべて3着以内。


「全成績」=【5・4・1・0】

ポタジェ(「全成績」)

友道厩舎は芝の複勝率が優秀。

「リーディング順位」=4位、「厩舎評価」=《S》
ポタジェ(友道厩舎)

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】

・タテ版 (カラー 白黒
・ヨコ版 (カラー 白黒





■木曜時点で「想定版」の新聞を公開■

木曜の夜時点で全レースの「想定版」【ハイブリッド新聞】を会員ページ内にて公開中です。

トップページからログイン

想定版の入り口