■レパードSの想定版


レパードSの想定版(ライト版)

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方


2018年は「推定前半3ハロン」1~3位がワン・ツー・スリー。「推定前半3ハロン」5位以内が7連対。一方、「推定後半3ハロン」1位は2連対。「推定後半3ハロン」5位以内も7連対。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」レパードS
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が3回。勝ち馬の5頭が「ハイブリッド指数」5番手以内。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」レパードS
「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、4枠が3勝&2着3回、勝率~複勝率はトップ。8枠がやや不利という程度。


レパードSの枠番別成績


メイショウムラクモは高いレベルで安定。


「ハイブリッド指数」=《63》

メイショウムラクモ(「ハイブリッド指数」)

時計が速くても、遅くても対応できる。


「馬場レベル」=《◎》《△》

メイショウムラクモ(「馬場レベル」)

柴田善臣騎手がダートの複勝率が低いのがどうか。


「リーディング順位」=46位、「騎手評価」=《C》

メイショウムラクモ(柴田善臣騎手)


ルコルセールは2勝クラスの渡島特別を快勝。

「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《60》
ルコルセール(「ハイブリッド指数」)

ダートは3戦3勝と負けなし。

「ダート成績」=【3・0・0・0】
ルコルセール(「ダート成績」)

堀厩舎はダートの複勝率が優秀。

「リーディング順位」=8位、「厩舎評価」=《S》
ルコルセール(堀厩舎)

ロードカナロア産駒は新潟のダートの中~長距離の成績が上々。

「血統評価」=成績D、回収率B
ルコルセール

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ホッコーハナミチは1800mで2勝。

「距離実績」=【2・0・1・1】
ホッコーハナミチ(「距離実績」)

インディアTをレコード勝ち。

「R」=レコード決着
ホッコーハナミチ(インディアT)

時計の速い決着は得意としている。

「重馬場適性」=《○》
ホッコーハナミチ(「重馬場適性」)

1週前に坂路で好時計をマークして好仕上がり。

「追切指数」=《37》、「追切評価」=《B》
ホッコーハナミチ(「追切指数」)

ハンディーズピークは4戦3勝。

「ダート成績」=【3・0・0・1】
ハンディーズピーク(「ダート成績」)

大久保龍二厩舎はノースザワールドとの2頭出し。ダートの複勝率は高い。

2頭出し以上は「*」で表示、「厩舎評価」=《A》
ハンディーズピーク(大久保厩舎)

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、福永祐一騎手は新潟では安定感抜群。

新潟コースの成績
福永祐一騎手2
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オセアダイナスティは1勝クラスの前走がハイレベル。

「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《59》
オセアダイナスティ(前走)

川田騎手が騎乗するのは好材料。

「リーディング順位」=2位、「騎手評価」=《S》
オセアダイナスティ(川田騎手)

ロードシュトロームはジャパンダートダービーで強敵相手に6着。

「ハイブリッド指数」=《62》
ロードシュトローム(ジャパンダートダービー)

清水久厩舎はリーディング4位と健闘している。

「リーディング順位」=4位、「厩舎評価」=《B》
ロードシュトローム(清水久厩舎)

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