■ユニコーンSの想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
「推定後半3ハロン」1位は4勝。「推定後半3ハロン」4位以内のワン・ツーが4回ある。勝ち馬の4頭が「推定前半3ハロン」4位以内。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手は2勝&2着3回=計5連対。3着内馬はすべて「ハイブリッド指数」8番手以内。
近6年の「HBリスト」
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HBリスト」のサンプル】・全場版 ・競場別版
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、6枠が最多の3勝、複勝率は6~8枠が25%で同率トップ。やや外枠が優勢。
ルーチェドーロは端午Sを快勝。
「ハイブリッド指数」=《66》&「レースレベル」=《S》

高橋裕厩舎はダートの複勝率が優秀。
「リーディング順位」=80位、「厩舎評価」=《A》
距離延長も問題ない。
「距離実績」=【0・0・1・0】
ラペルーズはヒヤシンスSが強い勝ち方。

藤沢和雄厩舎はダートの複勝率が優秀。
「リーディング順位」=27位、「厩舎評価」=《S》

今回は前走と違って南Wコース追いは好材料。
「追切コース」=《南W》

ゲンパチフォルツァは青竜Sがハイレベル。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《68》

南Wで好時計をマークして好仕上がり。
「追切指数」=《47》、「追切評価」=《A》

木幡巧騎手、堀井厩舎はダートの複勝率が低いのがどうか。
「騎手評価」=《C》、「厩舎評価」=《C》

カレンロマンチェコは2連勝中。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《61》

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、高柳大輔厩舎は既に昨年の勝ち鞍に並ぶ勢い。
年度別成績
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