■エプソムCの想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
「推定後半3ハロン」1位は3頭が3着以内。勝ち馬の5頭が「推定後半3ハロン」5位以内。「推定前半3ハロン」1位も3着以内が3回ある。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手が1勝と不振。近2年は2ブロック目以降(=「ハイブリッド指数」7番手以下)が勝利している。
近6年の「HBリスト」
*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HBリスト」のサンプル】・全場版 ・競場別版
アルジャンナは高速馬場のマイラーズCで上がり最速をマークして2着。
上がり最速、「馬場レベル」=《◎》

ルメール騎手が騎乗するのは好材料。
「リーディング順位」=1位、「騎手評価」=《》
1800mは3戦すべて3着以内と好相性。
「距離実績」=【0・2・1・0】
池江厩舎はシュリとの2頭出し。
2頭出し以上は「*」で表示、「厩舎評価」=《A》

近4走で3勝。馬場は問わないタイプ。

1800mへの距離延長も問題ない。
「距離実績」=【1・1・0・1】

サトノフラッグは近2走は時計が掛かる馬場が敗因。
「ハイブリッド指数」=《△》《×》

国枝厩舎なら巻き返しを警戒したい。
「リーディング順位」=5位、「厩舎評価」=《A》
ヤシャマルは3連勝でオープン入り。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《66》
時計が掛かる馬場の方が得意なタイプ。
「重馬場適性」=《◎》
ザダルはオープン&重賞で3着以内が4回。
「クラス成績」=【2・0・2・3】

2走前の関越Sが重賞級のパフォーマンス。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《72》








