【リアルタイム更新】ヴィクトリアMなど、今週の重賞のポイント
【東京1600mの勝ち時計ランキング】
今年は16レース。ピーエムピンコが1勝クラスで1分32秒1をマーク。先週のNHKマイルCが1分32秒5で3位。2頭ディープインパクトの仔・リアルインパクト産駒。
東京新聞杯のプリモシーンら、ディープインパクト産駒も4頭が上位。ヴィクトリアMにはGⅠ馬ダノンファンタジー&ラヴズオンリーユーを含めて、9頭が出走。
【ヴィクトリアMの調教後の馬体重】
アーモンドアイは稽古を積みつつ、馬体が増えているのは好印象。サウンドキアラも馬体が増えて充実一途。ダノンファンタジーは大幅馬体増の前走から絞れてきたか。ラヴズオンリーユーは大幅馬体減に注意したい。
【デムーロ騎手】
ラッキーライラックの大阪杯に続いて今年GⅠ2勝目。
ラウダシオンでNHKマイルC制覇。33勝でリーディング6位。
ラッキーライラックの大阪杯に続いて今年GⅠ2勝目。
今年の33勝中、32勝までが4角9番手以内。
1人気の芝では6連敗中。人気の追い込み馬では信頼はし辛いか。
【ヴィクトリアMの枠番別成績(過去10年)】
6枠が最多の3勝。近5年では2枠&3枠が3勝。1枠が0勝、連対率一桁台と低い。

【HBビューワ】ヴィクトリアMの想定版
■ヴィクトリアM(+オークス1週前)の想定版■
HBビューワを公開中です。今週分の特別登録をアップしました。
アーモンドアイは同舞台の昨年の安田記念で上がり最速をマーク。、皇賞(秋)で「ハイブリッド指数」=《83》をマーク、1週前の「追切指数」=《57》と秀逸。
サウンドキアラは近3走は重賞で上がり2~4位をマークして勝利、阪神牝馬Sで「ハイブリッド指数」=《74》をマーク、近2走は今回の出走馬で最先着。

ラヴズオンリーユーは5戦4勝&3着1回、エリザベス女王杯で「ハイブリッド指数」=《70》をマーク、近2走は今回の出走馬で最先着。

ノームコアは「ハイブリッド指数」超え=《75》を2回マーク、ハービンジャ産駒は東京・芝1600m以下の回収率が上々、1週前の「追切指数」=《30》と上々。
その他馬に関しても、「HBビューワ」でご確認下さいマセ。
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【HB新聞】NHKマイルCを攻略するツボ
■NHKマイルCを攻略するツボ■
過去5年で10番人気以下が3頭も馬券絡みするなど、波乱度の高いレース。

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*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」
【新聞項目の説明】
過去5年で10番人気以下が3頭も馬券絡みするなど、波乱度の高いレース。
前半34秒台後半~35秒台なら逃げ&先行馬、前半33秒台~34秒台前半なら差し&追い込み馬が好走。

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【HB新聞】新潟大賞典を攻略するツボ
■新潟大賞典を攻略するツボ■
過去5年の前後半3ハロンの平均は36秒3-34秒0、後傾2秒3のスローペース。長い直線を意識するため、5年すべて後傾ラップとなっている。

*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」
【新聞項目の説明】
過去5年の前後半3ハロンの平均は36秒3-34秒0、後傾2秒3のスローペース。長い直線を意識するため、5年すべて後傾ラップとなっている。

単行本「脚質データ」を使って儲ける時短予想より
勝ち馬はすべて上がり2~4位をマーク。直線まで如何に末脚を溜められるかがポイント。新潟コースは上位の上がりが必要不可欠。

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