■北九州記念を攻略するツボ■
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」
【新聞項目の説明】
小回りコースの短距離戦ともなれば、基本的には逃げ&先行馬が圧倒的に有利。ただし、このレースは過去5年で前半32秒台が4回、もっとも遅い16年でさえ前半33秒6。前後半の平均が32秒8-34秒8と前半の方が2秒0も速い。その結果、「4角先頭馬」は一度も馬券絡みしていない。その一方、連対馬の8頭までが上がり5位以内をマーク。18年は1分6秒6、15年&17年は1分7秒台で決着するなど、高速決着への対応力も要求される。

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