■シリウスSを攻略するツボ■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
中京で施行の昨年は「推定後半3ハロン」1位&2位がワン・ツー。「推定後半3ハロン」1~3位の好走が多い。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が3回。近6年で「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)のワン・ツー・スリーが3回ある。
近6年の「HBリスト」
・全場版 ・競場別版




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独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の13時頃更新。
■シリウスSを攻略するツボ■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
「ハイブリッド指数」1番手は3着以内が3回。近6年で「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)のワン・ツー・スリーが3回ある。
近6年の「HBリスト」




■スプリンターズSを攻略するツボ■
【新聞項目の説明】
近7年で「推定後半3ハロン」1位が4勝&2着1回。「推定前半3ハロン」1位は2着が1回のみ。ペースが速くなり易く。意外と差し&追い込みが効く。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面
⑫レシステンシアはセントウルSで1着、今回の出走馬の7頭の中では最先着。
「対戦成績」
*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ)
安定した先行力が武器。
「4角5番手内率」=《90.0%》
稍重~不良馬場では3戦すべて3着以内。
ルメール騎手は中山の芝でもっとも勝ち数が多い。
「騎手の該当競馬場の成績」=勝ち数1位、勝率25.7%&複勝率50.0%
■スプリンターズSの想定版■

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
「ハイブリッド指数」1番手が4連勝中。勝ち馬はすべて「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)に該当。2ブロック目(=「ハイブリッド指数」7~12番手)の2着&3着が6回ある。
近6年の「HBリスト」

レシステンシアはセントウルSでハイペースを押し切って勝利。

1200mは2戦2連対と好走している。
「距離実績」=【1・1・0・0】
ルメール騎手が騎乗するのは好材料。
「リーディング順位」=1位、「騎手評価」=《S》

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