【HB助っ人ブログ】天皇賞(春)をHB指数で見ると…
過去1着馬の前走HB指数+制覇までの近4走を見ると
2021/勝利馬
前走HB指数:73
2021/日経賞3着


前走まで
平均指数:63.2 10戦
最高指数:74
2020/勝利馬
前走HB指数:74
2019/有馬記念4着


前走まで
平均指数:66.6 8戦
最高指数:76
2019/勝利馬
前走HB指数:72
2019/AJCC2着


前走まで
平均指数:61.8 5戦
最高指数:73
2018/勝利馬
前走HB指数:75
2018/阪神大賞典1着


前走まで
平均指数:58.3 21戦
最高指数:75
2017/勝利馬
前走HB指数:78
2017/大阪杯1着


前走まで
平均指数:67.0 15戦
最高指数:80
2016/勝利馬
前走HB指数:76
2016/大阪杯2着


前走まで
平均指数:60.1 9戦
最高指数:71
2015/勝利馬
前走HB指数:78
2015/阪神大賞典1着


前走まで
平均指数:68.1 23戦
最高指数:79
3Fシートで結果を見ると




左から順に
「馬番・馬名・HB指数・単勝人気・着順」
の順番表記
画面左側が
【推定前半3ハロン】
画面右側が
【推定後半3ハロン】
◆過去傾向
①16年除くと推定後半3ハロン5位以内の2頭が馬券圏内に
②勝ち馬の前走指数は平均75.1
③勝ち馬の平均HB指数は18/レインボーラインの58.3以上で7年のアベレージは63.5
◆過去6年データ
HB指数

単勝人気別


騎手

厩舎

馬主

種牡馬

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2021/勝利馬
前走HB指数:73
2021/日経賞3着


前走まで
平均指数:63.2 10戦
最高指数:74
2020/勝利馬
前走HB指数:74
2019/有馬記念4着


前走まで
平均指数:66.6 8戦
最高指数:76
2019/勝利馬
前走HB指数:72
2019/AJCC2着


前走まで
平均指数:61.8 5戦
最高指数:73
2018/勝利馬
前走HB指数:75
2018/阪神大賞典1着


前走まで
平均指数:58.3 21戦
最高指数:75
2017/勝利馬
前走HB指数:78
2017/大阪杯1着


前走まで
平均指数:67.0 15戦
最高指数:80
2016/勝利馬
前走HB指数:76
2016/大阪杯2着


前走まで
平均指数:60.1 9戦
最高指数:71
2015/勝利馬
前走HB指数:78
2015/阪神大賞典1着


前走まで
平均指数:68.1 23戦
最高指数:79
3Fシートで結果を見ると




左から順に
「馬番・馬名・HB指数・単勝人気・着順」
の順番表記
画面左側が
【推定前半3ハロン】
画面右側が
【推定後半3ハロン】
◆過去傾向
①16年除くと推定後半3ハロン5位以内の2頭が馬券圏内に
②勝ち馬の前走指数は平均75.1
③勝ち馬の平均HB指数は18/レインボーラインの58.3以上で7年のアベレージは63.5
◆過去6年データ
HB指数

単勝人気別


騎手

厩舎

馬主

種牡馬

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藤原英昭厩舎を紐解く…??
【HB新聞】フローラSを攻略するツボ
■フローラSを攻略するツボ■
【新聞項目の説明】
データシート:
新聞内・ブログ
近6年ですべて3連複万馬券と大荒れ。10人気以下の馬券絡みが多数。
近5年の3連複の配当
⇒元記事はコチラから
2ブロック目以降(=「ハイブリッド指数」7番手以下)の馬券絡みが多数。
近3年の「HBリスト」
昨年は「推定後半3ハロン」4位→2位がワン・ツー。
近2年の「推定3ハロン」
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、1~3枠で7勝。内枠有利な東京2000mの開幕週、内枠が断然有利。

⑨ラスールは東京コースで2戦2勝。
「コース実績」=【2・0・0・0】
2勝目の前走がハイレベル。
「レースレベル」=《S》、「ハイブリッド指数」=《57》

ノーザンファーム生産馬で成長が見込める。
上の「+」:生産牧場の「ノーザンF」
下の「+」:馬主の「サンデーレーシング」「キャロットファーム」「シルクレーシング」
*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ)
今週は南Wで好時計をマーク。
当週の「追切指数」=《43》、「追切指数順位」=《1位》

*画像はリニューアル版の「データシート」
(見方はコチラ)
宮田厩舎は東京の芝で複勝率40%超えと好成績。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数12位、勝率14.6%&複勝率46.3%

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【HB新聞】読売マイラーズCを攻略するツボ
■読売マイラーズCを攻略するツボ■
【新聞項目の説明】
データシート:
新聞内・ブログ
1~3人気以下の2頭が馬券絡みするパターンが多数。10人気以下の馬券絡みは少ない。
近4年の3連複の配当
⇒元記事はコチラから
近5年の勝ち馬はすべて「ハイブリッド指数」2番手以内。
近3年の「HBリスト」
近5年の勝ち馬は「推定後半3ハロン」5位以内。近3年の勝ち馬は前後半5傑入り。
近3年の「推定3ハロン」
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】
「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、阪神牝馬S、桜花賞、アーリントンCはすべて1分32秒台の決着。やや時計が速い馬場状態。今年の同舞台の勝ち馬はすべて上がり3位以内をマーク。4~6枠の好走が多い。
阪神・芝外回り1600mの勝ち馬一覧

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→「HBビューワ」→「コース勝ち馬一覧」
④カラテは重賞ではコンスタントに実力を発揮。
「レースレベル」=《A》、「ハイブリッド指数」=《70》

距離短縮は好材料。
「距離実績」=【5・1・1・4】
今回は高橋祥泰厩舎からの転厩初戦。
「1 高橋祥泰」

辻野厩舎は阪神の芝の複勝率が優秀。
「厩舎の該当競馬場の成績」=勝ち数10位、勝率26.5%&複勝率44.1%

「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」に書いたとおり、阪神1600mの勝率はトップ。
「騎手=◎、厩舎=◎、種牡馬=◎」













