ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の19時頃更新。

カテゴリ: 想定版HB新聞

■NHKマイルCの想定版


近6年すべて「推定後半3ハロン」5位以内が勝利。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」NHKマイルC
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


14~17年まで「ハイブリッド指数」1番手が4連勝。近2年は「ハイブリッド指数」1番手+ルメール騎手が圏外で波乱。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」NHKマイルC

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■木曜時点で天皇賞(春)の「想定版」を公開■

16年&17年はキタサンブラックが4角先頭から押し切って連覇を達成。同じ京都外回り長距離戦の菊花賞と比べて、距離適性の低い馬が少なく、距離ロスが大きく響いてくる。


CapD20200426_1

その一方、「上がり最速馬」は1勝、2着1回、3着1回。展開&コース取りに左右されやすく、上がりの速い京都外回り戦にしては上がり35秒台を要するケースが多い。


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■フローラSの木曜想定版を公開■

近6年の勝ち馬の3頭が「推定後半3ハロン」3位以内。「推定3ハロン」6位以下の馬券絡みが多数。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」フローラS
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


近6年で「ハイブリッド指数」1番手は4頭が3着以内。近4年は7番手以下も馬券絡み。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」フローラS
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スカイグルーヴは初戦のレースラップが優秀。

レースラップのラスト2ハロン=11.2秒-11.1秒
スカイグルーヴ(新馬戦)

京成杯で牡馬相手に2着は立派。

「ハイブリッド指数」=《54》
スカイグルーヴ(京成杯)

ルメール、木村厩舎のコンビは好成績。

「騎手×厩舎成績」=勝率32.5%&複勝率60.0%

スカイグルーヴ(「騎手×厩舎成績」)


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■皐月賞の木曜想定版


昨年は「推定後半3ハロン」1~3位がワン・ツー・スリー。近6年で「推定後半3ハロン」1位が3連対。近3年は「推定前半3ハロン」5位が勝利している。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」皐月賞
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


昨年は「ハイブリッド指数」1番手が勝利したが、それ以前は4番手以降が勝利。直線が短い中山コースで紛れが多い。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」皐月賞

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■木曜時点で「想定版」の新聞を公開■


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、過去10年で3枠&4枠が3勝ずつでトップ。1枠&2枠が0勝。近年の真ん中の枠が優勢、極端な内枠はマイナス材料。

桜花賞の枠番別成績

過去5年で「上がり最速馬」が2勝、1回。2連続開催の後半で馬場が荒れてきて、差し&追い込み馬の好走が目立つ。そして、近年は1分32~33秒台、上がり32秒台後半~33秒台前半と速い。

桜花賞の傾向


近6年で「推定後半3ハロン」1位は3着以内が4回。「推定後半3ハロン」6位以下の連対は2頭だけ。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」桜花賞
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


「ハイブリッド指数」1~3番手中、2頭が馬券絡みのパターンが多い。

近6年の「HBリスト」
「HBリスト」桜花賞

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