【ハイブリッド競馬新聞(ライト版)の販売開始】

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【中京10R・日進特別(3歳上2勝クラス)】

⑥タガノビューティーはオープン特別でも好走。

「ハイブリッド指数」=《60》超え

中京10R

松山弘平騎手はリーディング4位と上々。

「リーディング順位」=4位、「騎手評価」=《B》
中京10R2

⑦ハギノアレグリアスはラストは堅実。

近2走は上がり最速をマーク

中京10R3

川田騎手、松田国厩舎ともに複勝率は高い。

「騎手評価」=《S》、「調教師評価」=《A》
中京10R4

末脚は2頭が抜けている。

「推定後半3ハロン」1位&2位
中京10R5

⑪アジャストザルートも昇級初戦でも実力は通用する。

「ハイブリッド指数」2番手
中京10R6

逃げ馬不在のメンバー構成で展開面では有利なはず。

「脚質表」
中京10R8

3勝クラス~オープン並みのハイレベル。

「基準ハイブリッド指数」=《60》
中京10R7





【中山9R・アスター賞(2歳1勝クラス)】

②ドゥラモンドの初戦は時計の掛かり気味の稍重で1着。

「馬場レベル」=《△》
中山9R

好位追走から伸びてくるはず。

「推定前半3ハロン」4位&「推定後半3ハロン」1位
中山9R2

④イルーシヴパンサーの初戦は時計の掛かり気味の良馬場で1着。

「馬場レベル」=《△》

中山9R3

調教でも好時計をマークして好仕上がり。

「追切指数」=《34》、「追切評価」=《B》
中山9R4




【中山8R・3歳上1勝クラス】

③サトノワールドは2走前の初勝利がハイレベル。

「ハイブリッド指数」=《50》
中山8R

戸崎騎手、国枝厩舎は複勝率が高い。

「騎手評価」=《A》、「厩舎評価」=《A》

中山8R2

②アコルドエールはダッシュ力は速い。

「推定前半3ハロン」1位

中山8R4

逃げ&先行有利が有利な舞台で、マイペース逃げなら一変可能か。

「脚質データ」
中山8R3




【中京7R・3歳上1勝クラス】

⑧メイショウコジョウは初ダートの前走で1着。

「ハイブリッド指数」=《49》
中京7R

1勝クラスでも実力は最上位。

「ハイブリッド指数」1番手
中京7R0
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酒井学騎手、石橋厩舎次第ではあるが、昇級初戦でも見劣らない。

「騎手評価」=《C》、「厩舎評価」=《C》
中京7R2

⑩オーヴァーネクサスもダートで2戦2連対と底をみせていない。

「ダート成績」=【1・1・0・0】
中京7R3

逃げ馬が不在で展開面でも有利なはず。

「脚質表」

中京7R5

2頭の末脚が一枚上。

「推定後半3ハロン」1位
中京7R4




【中京2R・2歳未勝利】

⑩グリュースゴットは初戦は高速馬場で4着。

「馬場レベル」=《◎》

中京2R3

今回のメンバーでは実力は最上位。

「ハイブリッド指数」1番手

中京2R

初ダートが11頭もおり、人気薄の一変を警戒するレース。

「初ダ」

中京2R2




【中京1R・2歳未勝利(牝)】

中京1400mは差し&追い込み馬が有利。

「脚質データ」
中京1R

⑧ベルヴォーグは時計の掛かる不良馬場で2着。

「馬場レベル」=《×》
中京1R2

藤原英厩舎は複勝率が高い。

「リーディング順位」=13位、「厩舎評価」=《A》
中京1R3

⑤セリシアの初戦は標準の馬場で2着。

「馬場レベル」=《-》
中京1R5

先行力があって、上がりも速い。

前後半5傑入り
中京1R4