ハイブリッド競馬新聞

独自のオリジナルデータ(ハイブリッド指数、推定3ハロン、調教指数、騎手×厩舎成績、脚質チェックetc)を掲載したインターネット競馬新聞。カラー版&白黒版が選択でき、タテ版&ヨコ版の選択も自由自在。お好きな用紙のサイズに合わせて印刷も可能。前日の19時頃更新。

2020年10月

■天皇賞(秋)を攻略するツボ■


天皇賞(秋)2

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」
【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方


昨年は「推定後半3ハロン」1位のアーモンドアイが快勝。


「推定3ハロン」1位+前後半5傑入りで決着
天皇賞(秋)の「推定3ハロン」
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】


枠連、3連単で17万円超えの払い戻し。


★枠連&3連単が的中★
天皇賞(秋)の馬券
枠連 2.2×2万円=4万4000円
3連単 88.6×1500円=13万2900円
購入5万2000円 払戻17万6900円


近4年で「推定後半3ハロン」1位は3勝&2着1回とパーフェクト連対。近6年の勝ち馬の5頭までが「推定後半3ハロン」4位以内に該当。


M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」天皇賞(秋)
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


近6年で「ハイブリッド指数」1番手が3勝。勝ち馬の5頭までが「ハイブリッド指数」3番手以内に該当。近2年は「1ブロック」(=「ハイブリッド指数」6番手以内)で決着している。


近6年の「HBリスト」
「HBリスト」天皇賞(秋)

「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版


⑨アーモンドアイは昨年の天皇賞(秋)がハイレベル。


「ハイブリッド指数」=《83》

アーモンドアイ(天皇賞・秋)


常に一線級相手に好走。


「クラス成績」=【7・1・1・1】

アーモンドアイ(「クラス成績」)


高速馬場を得意としている。


「馬場レベル」=《◎》

アーモンドアイ(「馬場レベル」)


1週前に南Wで好時計をマークして好仕上がり。


「ローテーション」=中20週

「追切指数」=《54》、「追切評価」=《S》

アーモンドアイ(「追切指数」)


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■天皇賞(秋)を攻略するツボ■

1
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」

【新聞項目の説明】

ハイブリッド新聞(タテ版):
新聞内ブログ
ハイブリッド新聞(ヨコ版):

新聞内ブログ
データシート:
新聞内ブログ


過去5年の前後半3ハロンの平均は36秒8-35秒1、1秒4以上の後傾ラップが4回。GⅠにしてはスローペースで流れるケースが多いが、「4角先頭馬」は18年キセキ、19年アエロリットが3着に好走。その一方、「上がり最速馬」は14年スピルバーグ、17年キタサンブラックと2勝。15年ステファノス、18年サングレーザーが2着。近代競馬らしく、上位の上がりをマークできるかが大きなポイント。近2年は勝ち時計が1分56秒台と速い。

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【「HB新聞(ライト版)」+「HBリスト」の販売開始】

⇒サイトでの閲覧方法はコチラから
⇒コンビニでの購入方法はコチラから

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【「HB新聞(ライト版)のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒
・ヨコ版 (カラー 白黒

【「HBリスト」のサンプル】
全場版
競場別版

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【京都11R・スワンS(G2)】

逃げ&先行馬が少ないメンバー構成。

「脚質チェック」
「脚質チェック」スワンS

⑯ステルヴィオは京王杯で2着。

「ハイブリッド指数」=《72》
lhc08204711-8

木村厩舎は芝の複勝率が上々。

「厩舎評価」=《A》
ステルヴィオ(木村厩舎)

ラストは鋭くに伸びてくるはず。

「推定後半3ハロン」1位
「推定3ハロン」スワンS

「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、馬場の内が荒れてきたか、外枠が優勢。

スワンSの枠番別成績

大外枠を割り引く必要はないか。

「馬番別連対率」=《25.0%》
ステルヴィオ(「馬番別連対率」)




【東京11R・アルテミスS(G3)】

⑤ユーバーレーベン は札幌2歳Sで上がり最速をマークして2着。

上がり最速

hc05204711-5

ゴールドシップ産駒は東京の芝の短距離~マイルの回収率が上々。

「血統評価」=成績C、回収率

hc05204711-6

⑥ククナ、④クールキャットが強敵。

「推定後半3ハロン」
「推定3ハロン」アルテミスS
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】 の「カラー版PDF」




【京都10R・古都S(3歳上3勝クラス)】

菊花賞を除外の3歳馬の⑤アンティシペイトを巡っての争い。

「ハイブリッド指数」1番手
京都10R0
【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版

①レオビヨンドは3走前の京都で上がり最速をマークして1着。

「ハイブリッド指数」=《64》

京都10R

京都は2戦2勝と好相性。

「コース実績」=【2・0・0・0】

京都10R2

昇級初戦の大敗で予想8人気なら狙えるか。

予想8人気

京都10R3




【京都6R・3歳上1勝クラス】

⑦ピクシーメイデンは2走前がハイレベル。

「ハイブリッド指数」=《58》

京都6R

現級では6戦1勝&2着5回とパーフェクト連対。

「クラス成績」=【1・5・0・0】
京都6R2

3歳馬の逆転は想定したい。

3歳馬+「ハイブリッド指数」1番手
京都6R3
【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版




【京都3R・2歳未勝利】

外回り1800mは差し&追い込み馬が優勢。

「脚質データ」
京都3R3

⑥グッドラベリングは初戦は時計の掛かる馬場で4着。

「馬場レベル」=《△》
京都3R

⑦ルヴァンノワールは初戦で上がり最速をマークして6着。

上がり最速

京都3R2

5枠の2頭の上がりが速い。

「推定後半3ハロン」1位

京都3R4

配当的にも妙味ありか。

予想6人気&8人気
京都3R5




【京都1R・3歳未勝利】

ダート既走馬では内枠の②メガゴールド、①パラディズムが上位。

「ハイブリッド指数」1番手&2番手
京都1R0

⑭メイショウハナモモは芝でも善戦。

「ハイブリッド指数」=《30》超え

京都1R

坂路で上々の時計をマーク。ダート替わりで一変を警戒したい。

「追切指数」=《33》、「追切評価」=《B》
京都1R2




【明日の「HBリスト」】

明日は以下の騎手に有力馬が多数。
※9月から有料となっております。(⇒詳細はコチラ

東京…①ルメール騎手 ②吉田隼騎手
京都…①川田騎手 ②松山騎手
福島…①秋山稔騎手 ②菅原明騎手

・「HBリスト」(全場版)
「HBリスト」1

・「HBリスト」(場別版)
「HBリスト」2

・「HBリストビューワ」
「HBリスト」3

④ライト版の番組表
「HBリスト」4
⇒サイトでの閲覧方法はコチラから
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■スワンSを攻略するツボ■

スワンS2

*画像は「ハイブリッド新聞(ライト版)」

【「HB新聞(ライト版)」のサンプル】
・タテ版 (カラー 白黒 見方
・ヨコ版 (カラー 白黒 見方

近6年で「推定後半3ハロン」1位は3着以内が5回。近4年の勝ち馬は「推定後半3ハロン」1位&2位に該当している。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」スワンS
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


近6年で「ハイブリッド指数」1番手はすべて3着以内と優秀。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」スワンS

「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版

過去5年の前後半3ハロンの平均が34秒6-35秒0、すべて前後差0秒9以内のイーブンペース。短距離戦にしてはペースが落ち着きやすいとはいえ、「4角先頭馬」は16年エイシンスパルタン(3着)のみ馬券絡み。その一方、「上がり最速馬」は16年サトノアラジン、17年サングレーザー、18年ロードクエスト、19年ダイアトニックと4連勝中。連対馬はすべて上がり5位以内をマーク。良馬場での勝ち時計は1分20~21秒台で一致している。

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CapD20201008

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■アルテミスSを攻略するツボ■

アルテミスS3
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」

【新聞項目の説明】

ハイブリッド新聞(タテ版):
新聞内ブログ
ハイブリッド新聞(ヨコ版):

新聞内ブログ
データシート:
新聞内ブログ


「インスタグラム」「ツイッター」に書いた通り、8枠が最多の4勝、連対率も30%でトップ。

アルテミスSの枠番別成績

昨年は「推定後半3ハロン」1位リアアメリア、2位サンクテュエールがワン・ツー。近6年の勝ち馬の4頭が「推定後半3ハロン」3位以内に該当。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

「データパック」アルテミスS
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面


近6年で「ハイブリッド指数」1番手は1勝&2着1回と不振。前走からの上積みが大きなポイント。


近6年の「HBリスト」

「HBリスト」アルテミスS
「HBリスト」の説明書

【「HBリスト」のサンプル】
全場版 ・競場別版

14年にGⅢへ格上げされて以降、14年レッツゴードンキ(2着)が桜花賞を制覇。15年メジャーエンブレム(2着)、16年リスグラシュー(1着)、17年ラッキーライラック(1着)がGⅠ制覇。以後の牝馬路線を占う意味では重要な一戦となる。スローペースからの瞬発力勝負となりやすく、「上がり最速馬」は4勝、2着1回とパーフェクト連対。2歳牝馬の一戦だけあって、1600m以上の距離経験、牡馬との対戦経験は大きな武器となる。


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